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ペット火葬のあるべき姿とは??(2018年すまいるフェスin台東区)

2018年4月27日

メディア各位、動物業各位

 

2018年5月3日、4日、5日のGWにすまいるフェス(動物愛護イベント)が行われます。

場所:御徒町駅前 パンダ広場

 

一般社団法人RENSAと台東区が一緒にイベントをする、行政とのイベントです。

 

 

 

 

私たち大森ペット霊堂もペット火葬施設の代表としてお誘いいただきまして、生前相談や飼育相談ブースとしても出店します。

 

もちろん、無料相談会ですのでお金は一切いただきません。

 

動物と一緒に暮らす方はもちろん、これから一緒に暮らそうと考えの方、動物愛護に興味がある方、殺処分問題を考える方。

 

動物に関することの疑問が、このイベントですべて解決できる要素になっております。

 

 

 

 

その中で、大森ペット霊堂もペット火葬施設の代表としてメインステージで講演をさせていただきます。

 

≪ペット霊園のあるべき姿とは≫

 

 

 

悪徳ペット火葬業者が多い業界で、真剣に動物を考える霊園がもっと増えてほしいという想いから、今回の講演をさせていただくことになりました。

 

ペットの高齢化と共に、これからペット火葬施設はどんどん需要が大きくなっていくことが見込めます。営利目的、動物を商品としか考えない火葬業者が10年で急増しております。

 

そんなペット葬儀業者の見分け方や、ペットロスとペット霊園の関係をお話できればと思います。

 

 

 

 

5月3日(木)13:00~13:30

講演者 大森ペット霊堂 スタッフ 永野 潤一

厚生労働省認定1級葬祭ディレクター

ペットシッター士

ペットライフアドバイザー

 

もともとは人の葬儀社に長く勤めていた永野。その中で、動物の幸せを願い、動物のボランティア活動を多くの団体に出向き手伝っている存在でした。大森ペット霊堂はペット火葬施設でありながら、動物のボランティア活動をしていることに気づき、有無も言わさず飛込でスタッフとしての門を叩いた人物です。保護猫3匹と一緒に暮らす永野が3日(木)に講演致します。

 

 

永野潤一の紹介はコチラをクリック

 

 

 

 

 

5月4日(金)、5日(土)13:00~13:30

講演者 大森ペット霊堂 代表 齋藤 鷹一

動物ボランティア団体友愛の会 代表

 

動物の為に人生を注ぎたいと考え、5年前にペット霊園業界に入り動物業全体を変える想いで今日に至ります。齋藤は28歳で霊園の代表を務め、又、動物ボランティア団体を結成した張本人でまあります。齋藤が鋭く、このペット火葬業界の≪悪≫を話す予定です。

霊園業界の裏側を知ることで、預ける皆様の危機回避にすこしでもなれるようお話させていただきます。

 

齋藤鷹一の紹介はコチラをクリック

 

 

 

 

 

メディアの方や、動物業の方。

ペット火葬やペット霊園のことでお聞きしたいことがありましたら、何でもお聞きください。

当日は多くの方が来場されることが見込まれます。

直接スタッフにお声がけいただいてもかまいませんので、是非当日お待ち申し上げます。

 

 

※以下のことをお守りください。

 

ペット火葬取材でのお願い事

上記をクリックくださいませ。

 

 

 

 

東京のペット火葬施設は大森ペット霊堂

動物の為、家族の為、すべてを尽くしております

困ったときの窓口は動物ボランティア団体 友愛の会

不幸な動物達を幸せな道に運びます

 

東京都大田区大森東2-1-1

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大森ペット霊堂とは、東京都大田区にある20年以上数多くのペット葬儀を携わり、多くのペットと暮らす家族や著名人からも信頼をいただくペット霊園。 亡くなった命も生きている命も大切にする施設として、数多くのメディアに出演する。 ボランティア火葬など、行き場のない動物達を無償で引き取りを行う日本で唯一のペット火葬施設である。 また、動物の保護活動を行い、行き場のない動物達を施設内で育て、家族を探す活動を行っている。