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【お詫び】HPメンテンナンスについて
2018年7月10日

大森ペット霊堂です。

東京でペット火葬や葬儀のお手伝いをさせていただいている中、HPがみれない事態が続きましたが、先ほど解消されました。

 

この度HPサーバーのシステム障害により、大森ペット霊堂のページが7月6日から7月10日本日まで作動せず、信頼をいただいている皆様に多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びさせていただきます。

 

今まで、大森ペット霊堂はYAHOOの子会社である【ゼンロジック、ファーストサーバ】様を使用しておりました。

 

今回、ゼンロジック様の高負荷システム障害により、HPがダウンし表示がされないことが続いたことが原因でございます。

 

 

 

 

長年使用していましたサーバーでありますが、今回まで二度の不祥事事件があったこともあり、サーバー会社を変更させていただくことに決定しました。

 

 

多くの皆様から、大森ペット霊堂のHPがみれないなどのお問い合わせも都度いただき、

不安な家族様に手を差し伸べられなかったこと深くお詫びさせていただきます。

 

 

今後このようなことがないように、お付き合いをするサーバー会社等、しっかりと選別させていただき皆様に安心していただくペット霊園で在り続けます。

 

何卒、よろしくお願い致します。

 

 

 

 

大森ペット霊堂

友愛の会プロジェクト

代表 齋藤 鷹一

東京都大田区大森東2-1-1

 

 

動物保護団体様、動物福祉団体様 各位
2018年7月2日

犬や猫の保護、譲渡前の突然の死。

 

稀に起こることがあると思います。

 

私達大森ペット霊堂ではそのような時、保護犬保護猫を無償でお預かりし火葬させていただいております。

 

保護をするのにもお金がかかりますし、病院代、ごはん代。すべて負担しておられるのは団体様です。

 

その際、突然に亡くなった時にも火葬費用も負担しなければいけない。

 

私達にも、負担させていただきたいです。

 

 

 

今、多頭飼育崩壊やペットを捨てる人などが多い中、動物業界ではなく、動物保護団体やボランティアの方々が負担をされています。

 

この現状は、私達動物業界が作り上げてしまった、間違えです。

 

ご自身の身を削ってくださる皆様への負担を少しでも、私達にも協力させてください。

 

 

 

 

 

ですが保護団体の中でも、悪徳業が飛び代わっていることも現実でありますので、条件を設けさせていただくことだけ、ご容赦いただければと思います。

 

 

 

条件

 

 

1、法人格を所有する団体。

もちろん個人の預かりボランティア様ももちろんお使いいただければと思いますが、所属している団体名をおっしゃってください。

※団体さまと大森ペット霊堂の連携が取れてなく、個人のボランティアさまからの連絡があった際は、団体さまからの連絡が必要となります。

※また個人ボランティアでの活動のみの方は、ご紹介者名をお伝えくださいませ。

 

 

 

 

2、預かり、譲渡を対象としている動物のみ。

ご自身で飼育されている子、自身で終生飼育をする子に関しましては、受けられません。

他の家族さまも同じように金額を頂戴しております。

また、大森ペット霊堂の収益を活動費と使わせていただいておりますので、ご容赦くださいませ。

 

 

 

 

 

3、他団体さまに積極的に紹介してくださる方。

私達の発信力は、まだまだ微力でございます。ですが、多くの保護団体さまに私達のボランティア火葬をお使いいただき、少しでも負担がなくなればと考えております。

しっかりとした団体様に、私達の制度をお伝えくださいませ。

 

 

 

 

 

大森ペット霊堂は、動物団体さまと幅広くお付き合いをさせていただいております。

 

私達の理念は、動物と暮らす方たちが、

「こんなペット霊園があったらいいな。ペット霊園はこうであってほしい。」

という意見こそ、大森ペット霊堂だと思っております。

 

ペット火葬、ペット葬儀以外でも、団体さまのお手伝いなども積極的に行っております。

 

東京だけでなく、全国どこでも必要とされる施設として、これからも動物のために尽力を注ぎます。

 

 

 

 

大森ペット霊堂 友愛の会プロジェクト 応援団体

 

・あさひやま動物園

・すみだ水族館

・爬虫類体感型動物園 izoo

・SEKAI NO OWARI

・TEAM SEKAOWARU

・(社)RENSA関連団体

・自走型保護猫カフェ ネコリパブリック

・日本動物虐待防止協会

・ペットサロン ピーチドッグ

・東京ペットホーム

・葛西臨海水族園

・上野動物園

・イオンペット  LIFE HOUSE

・夢見ヶ崎動物公園

・ペットのおうち

・ペットの命

・知床財団

 

その他動物保護団体、愛護団体、福祉団体多数。

 

 

 

 

全員で想いをつなげば、きっと動物に優しい世の中になります。

動物を思うもの同士、一生懸命動物のために尽くしましょう。

 

 

お盆供養祭2018
2018年6月17日
すまいるフェス2018 一日目!!
2018年5月3日

 

大森ペット霊堂 笹本です。

 

本日、5/3は

 

 

 

 

すまいるフェス㏌台東区2018

 

が開催されました。

 

 

場所は、御徒町南口駅前広場

おかちまちパンダ広場です!

 

 

すまいるフェスとは、

 

 

ありがとうのRENSAで人も動物も笑顔に

 

というテーマで

 

だれでも楽しみながら

動物愛護に参加できるような

イベントです。

 

 

 

 

 

本日は、

オープニングで、

 

 

台東区区議会員の方々や、

 

 

台東区長の服部征夫区長、

 

 

 

 

また、

東京都知事の小池百合子知事など

 

 

多くの行政の方々が

 

ご挨拶と、テープ結びを

してくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私達大森ペット霊堂は

 

 

 

一つのブースを出展し、

 

 

 

施設の紹介、保護動物の紹介。

 

 

 

生前相談や、飼育相談。

 

 

また、ペットのブラッシングなど

 

 

をさせていただきました。

 

 

 

沢山のわんちゃん、

 

 

 

そして

 

 

 

飼い主さんとの出会いがありました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、

うちの梅丸と花も

少しの時間ですが、

遊びに来ました!!

 

 

 

 

 

そして、

びっくりする偶然が一つ。。。

前回のブログで

お話させていただいた、

地域猫の生みの親

 

黒澤さんが、来られていました!

 

 

 

 

 

 

 

 

二年ぶりの再会でした。

 

久しぶりにお話が出来たので

とても嬉しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

初日のすまいるフェスでは、

スタッフの永野が、

ペット霊園の在り方についてと、

実際に飼い主さんからの

質問を受け、

 

 

ステージ上で30分程

 

お話させていただいていました。

 

 

 

 

 

 

明日明後日の

5/4,5 では、

大森ペット霊堂の代表が、

ステージでお話させていただきます。

 

 

時間は、13時前後です。

 

 

ペット用品のお店や

動物愛護に関する展示など、

様々なブースがありますので、

是非お越しください。

5日には譲渡会を行う

保護団体さんも来られます。

 

 

お会いできるのを

楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

東京のペット葬儀、火葬なら大森ペット霊堂

動物ボランティア活動なら友愛の会

大森ペット霊堂は、動物と人の共生を目指します。

ボランティア葬も行っています。

東京都大田区大森東2-1-1

スタッフ 笹本

ペット火葬のあるべき姿とは??(2018年すまいるフェスin台東区)
2018年4月27日

メディア各位、動物業各位

 

2018年5月3日、4日、5日のGWにすまいるフェス(動物愛護イベント)が行われます。

場所:御徒町駅前 パンダ広場

 

一般社団法人RENSAと台東区が一緒にイベントをする、行政とのイベントです。

 

 

 

 

私たち大森ペット霊堂もペット火葬施設の代表としてお誘いいただきまして、生前相談や飼育相談ブースとしても出店します。

 

もちろん、無料相談会ですのでお金は一切いただきません。

 

動物と一緒に暮らす方はもちろん、これから一緒に暮らそうと考えの方、動物愛護に興味がある方、殺処分問題を考える方。

 

動物に関することの疑問が、このイベントですべて解決できる要素になっております。

 

 

 

 

その中で、大森ペット霊堂もペット火葬施設の代表としてメインステージで講演をさせていただきます。

 

≪ペット霊園のあるべき姿とは≫

 

 

 

悪徳ペット火葬業者が多い業界で、真剣に動物を考える霊園がもっと増えてほしいという想いから、今回の講演をさせていただくことになりました。

 

ペットの高齢化と共に、これからペット火葬施設はどんどん需要が大きくなっていくことが見込めます。営利目的、動物を商品としか考えない火葬業者が10年で急増しております。

 

そんなペット葬儀業者の見分け方や、ペットロスとペット霊園の関係をお話できればと思います。

 

 

 

 

5月3日(木)13:00~13:30

講演者 大森ペット霊堂 スタッフ 永野 潤一

厚生労働省認定1級葬祭ディレクター

ペットシッター士

ペットライフアドバイザー

 

もともとは人の葬儀社に長く勤めていた永野。その中で、動物の幸せを願い、動物のボランティア活動を多くの団体に出向き手伝っている存在でした。大森ペット霊堂はペット火葬施設でありながら、動物のボランティア活動をしていることに気づき、有無も言わさず飛込でスタッフとしての門を叩いた人物です。保護猫3匹と一緒に暮らす永野が3日(木)に講演致します。

 

 

永野潤一の紹介はコチラをクリック

 

 

 

 

 

5月4日(金)、5日(土)13:00~13:30

講演者 大森ペット霊堂 代表 齋藤 鷹一

動物ボランティア団体友愛の会 代表

 

動物の為に人生を注ぎたいと考え、5年前にペット霊園業界に入り動物業全体を変える想いで今日に至ります。齋藤は28歳で霊園の代表を務め、又、動物ボランティア団体を結成した張本人でまあります。齋藤が鋭く、このペット火葬業界の≪悪≫を話す予定です。

霊園業界の裏側を知ることで、預ける皆様の危機回避にすこしでもなれるようお話させていただきます。

 

齋藤鷹一の紹介はコチラをクリック

 

 

 

 

 

メディアの方や、動物業の方。

ペット火葬やペット霊園のことでお聞きしたいことがありましたら、何でもお聞きください。

当日は多くの方が来場されることが見込まれます。

直接スタッフにお声がけいただいてもかまいませんので、是非当日お待ち申し上げます。

 

 

※以下のことをお守りください。

 

ペット火葬取材でのお願い事

上記をクリックくださいませ。

 

 

 

 

東京のペット火葬施設は大森ペット霊堂

動物の為、家族の為、すべてを尽くしております

困ったときの窓口は動物ボランティア団体 友愛の会

不幸な動物達を幸せな道に運びます

 

東京都大田区大森東2-1-1

メディア各位 ペット火葬取材でのお願い事
2018年4月18日

大森ペット霊堂でございます。

 

私たちペット霊園では、ペット火葬の実態をお話させていただく取材やTV番組依頼を受けることが最近多くありますので、その時のお願い事をお書きさせていただきます。

 

必ず、こちらをお読みになってから取材のご依頼をどうぞお願い致します。

 

 

 

 

①お越しいただくご家族様が最優先です。

 

ペット火葬、葬儀にお越しいただく家族さまは、とてもお気持ちが繊細になり、皆さまの想像をはるか超えるほどの悲しみと直面しております。

取材のお時間と時間が重ならないように十分配慮をして予約をとらさせていただきますが、直接お連れ頂く方も多くおられます。

その際は、家族様に迷惑が掛からないよう、十分の配慮のほどよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

伴侶動物(ペット)は犬、猫だけではございません。

 

犬、猫=ペットというイメージを持つ方がたくさんおられますが、その他にも多くの家族さまが大森ペット霊堂にお越しいただきます。

小動物のうさぎやモルモット、モモンガ。鳥類のインコやオウム、フクロウなど。

爬虫類では、トカゲやヘビ。そして、魚類では古代魚や金魚、鯉。

 

すべての命は同じであるという考えのもと、変わらないご葬儀をさせていただいております。

重々理解をいただいた上でのご対応をお願い致します。

 

 

 

 

 

③施設内には、多くの保護動物がいます。

 

施設内で、保護動物の終生飼育をお願いされている子、里親を探している子など、スタッフと一緒に暮らしております。

猫ちゃんなど、触れるときには必ず衛生管理のため、手洗いをお願いしております。

保護動物の取材にも応じさせていただきますが、第一に動物たちの体調管理を優先させていただきますので、ご了承くださいませ。

 

 

 

 

④私たちは何一つ隠したりしません。

 

自分たちを良いようにみせることは考えておりません。ペット火葬に対する想い、ペット霊園の存在意義、なんでもお答えします。同業の方に嫌われようが関係なく、実際のことをお話致します

取材が円滑に進みますよう、どんなことも隠さずお答えさせていただきますので、メディア様もストレートにお聞きしたい質問を用意してください。

 

 

 

 

 

⑤私たちは、葬祭業ではありません。動物業です。

 

私たちは、ペットの火葬お手伝いだけでなく、ペットライフを送る方たちの幸せを応援する立場でもあります。

生前相談も行いますが、それ以上に飼育相談

 

「ご飯の食いつきが悪くなった」

「おしっこのしつけが全然できない」

などの質問にもお答えさせていただく立場です。

 

 

 

葬祭に関しては、厚労省認定1級葬祭ディレクターを所持したスタッフ研修のもと、人間の葬儀を超えるセレモニーを構成。

動物への想いに関しては、愛玩動物飼養管理士資格ペットシッター資格を持ち、全スタッフがボランティア活動に率先して行動するなど、生粋の動物愛をもっております。

 

お時間が許す事でございましたら、葬祭に関してお話させていただく場合、動物に関してお話させていただく場合とお時間をお取りいただきたいと思います。

それこそが、ペット霊園だと思っております。

 

 

 

 

 

ドラマ撮影や番組出演依頼に関してもお声がけくださいませ。

ペット霊園の存在や業界の実態を、メディア様を通して多くの方に知っていただくことが大事であり、私たちも望むところでございます。

 

メディア様に来ていただく身分でありますが、

まずは私たちを信頼してペット火葬にお越しいただく家族様のことを、一番に考えたいと存じます。

多くのメディア様から取材依頼があります故、必ずお読みになっていただけると幸いです。

 

 

 

 

 

まだまだ理解は遠いですが、私たちは動物を一番に考えておりますので、メディアの皆さまも、動物の取材をする際には、是非一緒に動物のことを第一に考えていきたいと思っております。

ご理解のほど、よろしくお願い致します。

 

 

 

大森ペット霊堂

動物ボランティア団体 友愛の会

代表 齋藤 鷹一

 

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