BLOG

ブログ
冬じたく<ペットの供養なら大森ペット霊堂>
2019年11月25日

 

 

 

こんにちは。大森ペット霊堂の荒井です。

 

朝晩とても寒くなり、だいぶ冬も深まって参りましたね。我が家のハムスター、ちっちゃんとのんちゃんも、自分が部屋を留守にしている間、寒くないだろうか?そして、この冬をちゃんと越してくれるだろうか?…と、とても心配になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

そこで、先日ペットショップで見つけた『あったか・ねぶくろ』という物を買ってみました!ちっちゃんものんちゃんも少しこだわりがある子なので、使ってくれるかあまり自信がありませんでしたが、ついつい買ってしまいました…。さて、使ってくれるでしょうか?

 

 

 

 

 

 

ちっちゃんを近づけてみます…。(噛み噛み癖はもう無くなり、手の平の上に居ても平気な子になりました。)すると、興味を示してくれているみたいです!いい感じ!

 

 

 

 

 

 

次に、ねぶくろをお部屋の中に吊り下げてみました。そうしたら早速、ちっちゃん自らの足で近づいてくれました!そして、短い手足で頑張ってよじ登り、ねぶくろの穴の中に入っていくと…。

 

 

 

 

 

 

…かわいい!!!

 

ただただかわいい!まるでフクロモモンガのような仕草を見せる、ちっちゃん。新たな一面を見る事ができて、ちっちゃんよりも嬉しいのは、わたくし飼い主なのでした。

 

 

 

話は変わりますが、冬じたくと言えば、大森ペット霊堂では、毎年師走に、年納めの供養祭を行っております。供養祭では、たくさんの飼い主様が集まり、ペットちゃん達の魂をお迎えします。今年も間もなく師走が訪れ、年納めの時期となります。皆さんも、大切なペットちゃんの事を思い出してあげて下さいませ。「あなたの事は決して忘れませんよ」という気持ちが、供養になると思います。

 

年納め供養祭のご案内ページはコチラをご覧下さい

 

今までよりも快適にお経をお聴き頂けるように、前回の供養祭から、大森ペット霊堂内ではなく、広い別会場をご用意させて頂くようになりました。今まで、せっかくお越し頂いたにも拘わらず、霊堂内が大変混み合い、立ち見を強いられる方や、ご参列されずに帰られてしまう方がいらっしゃった為です。一人でも多くの方が、気持ちを安らかにしてお経をお聴き頂けるといいなと思います。

 

*今後、別会場をご用意させて頂く事になるのは、年に4回行っている供養祭のみです。月に2回、土曜日に行っている法要(四十九日忌・一周忌・三回忌など)は、引き続き大森ペット霊堂内で行う予定ですので、会場をお間違えのないよう、ご注意下さい。

 

 

 

ペットの葬儀・火葬だけでなく

ペットの供養も大森ペット霊堂

 

0120-176-594

東京都大田区大森東2-1-1

大森ペット霊堂 荒井

年納め供養祭<ペット葬儀・火葬を行う大森ペット霊堂>
2019年11月19日

大森ペット霊堂の萩原です。

もう今年も残り約1か月程になってきました。皆様はどうお過ごしでしょうか?
お墓参りに行く方、自宅ご供養されている方など様々なペットとの過ごし方があるかと思います。

大森ペット霊堂では今年も年末の年納め供養祭を行う予定でございます。
今回は年納め供養祭のご案内をさせていただきたいと思います。

 

 

《年納め供養祭》

 

日時

・12月22日(日)

・午前11時から  ※午前一部のみです

 

会場

・天祥院

〒144-0053

東京都大田区蒲田本町2-32-16

※京急蒲田駅から徒歩5分

※前回の供養祭から、みなさまが快適に読経をお聞きいただけるように会場を変更させていただいております。大森ペット霊堂では行いませんのでご注意ください。

 

お申込み期日

供養祭の7日前(12月15日)まで受け付けております。

同封の郵便局振込取扱票にてお願いいたします。

 

郵便局振込取扱票の注意事項

① 必ずお申込み口数をご記入ください。(一体につき一口です)

② ペットの種類、お名前をご記入ください。

③ 戒名がある場合は、必ずご記入ください。

④ 飼い主様のお名前と、読み仮名もご記入ください。

※ご記入漏れがございますと、塔婆の作成やお名前の読み上げが出来ない場合もございますのでご予約の際は注意事項をお読みいただきますようお願い申し上げます。

 

お名前の読み上げについて

・供養料 ・特別供養料 ・大塔婆

こちらのどれかにお申込みいただいた方はお名前を読み上げさせていただきます。「供養料」「特別供養料」の大きな違いとしましては、お名前を読み上げさせていただく際に、「特別供養料」の方を優先させていただきます。飼い主様のお気持ちでお決めください。

※小型塔婆と供花は読み上げがございません。お名前の読み上げをご希望される方はご注意ください。

例1 「供養料」と「小型塔婆」にお申込みされた方→読み上げあり

例2 「小型塔婆」のみや「供花」のみにお申込みされた方→読み上げなし

例3 「特別供養料」と「供花」にお申込みされた方→読み上げあり

 

お持ちものについて

ペットのお骨、お写真、お位牌などがご自宅にございましたら飼い主様のお気持ちでお連れください。当日は飼い主様のお膝の上でのご供養となります。

 

 

 

お越しいただいた皆様に、ペットのご供養に集中していただきたいと考えております。何かご不明な点などございましたら、大森ペット霊堂までお問い合わせくださいませ。

 

 

犬猫の葬儀や火葬を東京で行う大森ペット霊堂
東京都大田区大森東2−1−1
℡0120-176-594

思い出を残したい<ペットの葬儀・火葬なら大森ペット霊堂>
2019年11月15日

 

 

 

こんにちは。大森ペット霊堂の荒井です。

 

ハムスターのちっちゃんとのんちゃんが我が家にやって来て、早くも『半年』が経ってしまいました。今回は、最近のちっちゃんとのんちゃんの様子をお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

ちっちゃんは、噛み噛み癖が無くなり、すっかり人間とコミュニケーションを取りたがる、いい子に変貌しました。ケージを開けると必ずコチラの顔を見て、アイコンタクトを取ってくれます。そして「チッチッチッ!」と話しかけてきます。手の平の上に乗せると、以前はすぐに下りてしまっていたのですが、今はその場で姿勢を少し寝そべった状態に崩して「撫でて~」と要求してきます。撫でてやると、大人しくじっとしているんです。預かった当初は、噛み噛み癖がひどかったので、こんなに人懐こい子に育ってくれるなんて、思ってもいませんでした。

 

 

 

 

 

 

のんちゃんは、ちっちゃんとは違って人間に関心が無いようで、月日が過ぎても、いつまでもマイペースです。お部屋のこだわりが強いようで、ケージを掃除する度に「おうちに触らないで~」と言いたげに、掃除する手を追いかけ回したり、掃除した所に木くずをコンモリとかけたりします。心配な事と言えば、体重がなんと50グラムを突破してしまった事です。インターネットで調べると、平均体重は20~30グラムと書かれているので、倍もある事になります。とても心配なので、食事をダイエットフードに切り替え、毎日ランナーボールで運動させる時間を作る事にしました。幸いにも、このランナーボールの時間が大好きみたいで、元気に走り回っています。

 

⇒ランナーボールとは

 

 

 

 

 

 

ハムスターの寿命は2年前後だそうです。ちっちゃんとのんちゃんは、そのうちの半年も過ぎてしまいました。とてもあっという間な気がします。人間や犬猫に比べると、あまりにも短い命です。しかし、一緒に暮らして気づいた事は、体が小さくても、そこには人間と同じくらい大きな自我があって、個性があるという事です。

 

なにか生きていた証を残してあげたいと思い、8月頃から、日記をつける事にしました。きっかけは、以前ご葬儀にお越し頂いた或る飼い主様が、ペットの健康管理を記録したノートをたくさんお持ち込み頂いて、それを拝見し、とてもいいなと思ったためです。

 

その子が精一杯生きた証を残してあげられる事が、その子を毎日そばで見てきた飼い主にできる供養なのかなと思います。そして振り返った時にその子との大切な思い出がたくさん残ってくれていれば、悔いも少ないかも知れません。飼い主様から学ばせて頂く事も多くあります。

 

自分は、ご葬儀にお越し頂いた子が生前どんな子だったのか、思い出をたくさん聴かせて頂きたいと思っています。その子が生きた証を、飼い主様と少しでも多く一緒に共有できる存在でいたいと思っています。

 

 

 

ペットの葬儀・火葬なら大森ペット霊堂

0120-176-594

東京都大田区大森東2-1-1

大森ペット霊堂 荒井

爬虫類とのお別れの仕方
2019年11月9日

 

大森ペット霊堂 笹本です。

 

大森ペット霊堂には様々な種類のペットの葬儀を行っています。犬猫はもちろん、ウサギやハムスター、亀やトカゲ、魚などもお受けしています。

金魚やメダカが亡くなったら、ごみとしてだしたり、トイレに流したりするという話を聞いたことがあります。

その話にとても驚き、インターネットで調べてみると、同じようにする人が多いようです。

 

大事に飼育していても、最後のお別れの方法が、そんなものになるのはとても悲しいですね。

 

 

 

 

爬虫類も犬猫と同じように、葬儀・火葬をしてあげましょう。

 

少し前までは、爬虫類を飼っているかたは多くはありませんでしたが、現在は珍しいことではなくなってきています。

家族の一員として、飼われている方が多くいらっしゃいます。ペットとして飼われている爬虫類ですが、亡くなったときのお別れの方法はまだ浸透していないのかもしれません。

トカゲ、カメ、ヤモリもほかのペットと同様にペット葬儀、火葬が行えます。

 

 

爬虫類の葬儀のご依頼で、よくご質問いただくことがあります。

それは、爬虫類の骨は残るかどうかということです。

 

 

 

 

爬虫類の骨は残るの?

 

亀やトカゲ、カエル、蛇など、そのほかの種類でもお骨は残ります。

元々そんなに骨が多くはありませんが、火葬によって消えてしまうことはありません。

崩れてしまうお骨もありますが、しっかりと形が残る部分もありますので、ご安心ください。

 

火葬後の姿をしっかりと見てあげる、ということも、供養になります。

ペット葬儀社で、爬虫類の火葬を行っているところはたくさんございますので、一度調べたり、問い合わせてみてください。

 

ペットとして親しまれ、年々飼育数が増加している爬虫類ですが、いまだにお別れの方法が浸透していないのが現状です。

どの飼い主様も、しっかりと最後のお別れをすることが当たり前になっていってほしいと思います。

 

火葬後の納骨についても、人やほかのペットと同じように考えてあげましょう。

 

 

 

 

爬虫類の納骨

 

爬虫類でも納骨ができます。大森ペット霊堂では、爬虫類の納骨をしていただいているご家族様が多くいらっしゃいます。

 

他のペットと一緒に合同納骨や、個別の納骨などがあります。

納骨もできるペット霊園が多くありますが、爬虫類の納骨が可能かどうかも確認しましょう。

 

どんな所でも納骨できればいいんですが、すべてのペット霊園で対応しているわけではないので、一度確認してみるといいと思います。

 

 

 

 

悔いのないお別れを…

 

現在では、どんな種類のペットでも家族として飼育している方が多くいらっしゃいます。。爬虫類だから…と言って最後のお別れを粗末にするのではなく、最後までご自身の家族として大切に扱いましょう。

大森ペット霊堂では、爬虫類もしっかりとお別れのお手伝いをさせていただいております。悔いのないお別れにしてあげてください。

葬儀・火葬に関してわからないことや、ご不安なことがあれば、お気軽にご相談ください。

 

 

ペット火葬・ペット葬儀に関しては

大森ペット霊堂

爬虫類の葬儀・火葬もお受けしております

大田区大森東2-1-1

0120-176-594

 

 

 

 

 

亡くなったペットのご供養の仕方とは?<犬や猫の火葬を行う大森ペット霊堂>
2019年11月5日

 

 

大森ペット霊堂の萩原です。

 

大切なペットが亡くなり、お気持ちが落ち着いたらお墓参りに行く方もおられると思います。お墓参りでは当たり前のようにお線香をあげているかと思いますが「お線香をあげる」その意味とはなんなのでしょうか?

意味を知ることでより深くペットに想いを伝えられるかもしれません。今回は「お線香をあげる」意味についてお話させていただきたいと思います。

 

 

 

お線香をあげる意味

故ペットの食べ物

お線香の香りは、亡くなったペットの食べ物と考えられています。亡くなってから虹の橋へ旅立つまでの四十九日間は、絶やさずにお線香をたいておこうという風習があります。現在では様々な香りのついたお線香があるので、亡くなったペットが好きだった香りのお線香はきっと喜んでもらえるのではないでしょうか。

 

故ペットとつながる機会

お線香をあげるという行為は、虹の橋へ旅立った亡くなったペットと心を通わせる場でもあります。お線香の香りが亡くなったペットの食べ物となるように、お線香をあげる人の心と亡くなったペットをお線香の香りでつなげることができます。生前ペットに伝えられなかったことや、亡くなってからの出来事などを伝えてあげてください。

 

お線香のあげかた

宗派によってさまざまな作法があるかと思いますが、ペットのご供養に関しましては特別な決まりはございません。飼い主様の好きなようにお線香をあげていただくことが、ペットのご供養になると思っております。

 

このようにお線香をあげることの意味が少しでも分かると、亡くなったペットに対してもより一層気持ちを届けることができるのではないでしょうか?

 

 

お線香の種類

一般的なお線香で構いませんが、ご自宅で供養する場合は「火を使うものだと心配」「お線香の香りが気になる」などご不安なこともおありかと思います。

最近ではペット仏具もたくさんございます。火を使わないろうそく、猫缶の香りのお線香や、無香料や煙が少ないお線香など、たくさんの種類がございます。亡くなったペットが生前好きだった匂いのものあるかもしれません。

 

 

最後に・・・

「お線香をあげる」という意味を知ることで、より一層ペットがお近くに感じられるのではないでしょうか?最愛のペットが亡くなってしまい、「遠くに行ってしまった」「もう会えない」という寂しいお気持ちになられる方もいらっしゃると思います。しかし、思い出してみてください。亡くなったペットは飼い主様にたくさんの幸せな思い出を残してくれたはずです。思い出話や、最近楽しかったこと、怒ったことなど以前と同じようにペットに伝えてあげてください。虹の橋で楽しく暮らしながら、飼い主様がお話しかけてくれるのを待っているはずです。

 

飼い主様がご不安に思っていることや、ご質問などございましたら大森ペット霊堂へご連絡くださいませ。少しでも飼い主様のお力になりたいと思っております。

 

 

犬猫の葬儀や火葬を東京で行う大森ペット霊堂
東京都大田区大森東2−1−1
℡0120-176-594

 

ペットの骨は納骨をしなくてはいけないの?
2019年10月23日

 

大森ペット霊堂 笹本です。

 

 

ペット火葬を行った後、このお骨をどうすればいいかな。

 

何匹かお見送りしたけど、気づけばいくつもの骨が家に。

 

と感じる方は少なくないと思います。家にあるペットの遺骨をどうするべきか、いくつかお話させていただきます。

 

 

四十九日でペットの納骨をしないとダメ?

 

人の遺骨もそうですが、【四十九日になったら埋葬しないといけない!】

言われることも多いと思います。

ただ、最近では決してそんなことはなく、手元に置いておくことも、その魂の供養になるとも言われております。

 

遺骨の一部や、遺品をずっと手元に置いておくことを、“手元供養” といいます。

 

 

 

 

 

ペットの手元供養はどうやってするの?

 

手元供養というのは、骨壺のまま家に置いていても、分骨したお骨を持ち歩いていても、遺品や遺毛、お写真などをご自宅や手元に置いておくだけでも、手元供養になります。

これをすることが正解!というものがなく、離れがたい気持ちを形にすることが供養になります。

 

納骨は霊園に預けて、お写真だけでも家に飾る、というようなことでも良いのです。

 

自宅供養とも言われています。

 

ペットの納骨はどうやってするの?

 

 

個別納骨や合同納骨というのがあります。

 

個別納骨は、施設内で骨壺のまま遺骨を預ける方法です。

合同納骨は施設によってさまざまかと思いますが、大森ペット霊堂では、骨壺からお骨をだして、他の子たちと一緒に埋葬する方法です。

 

一度合同へ納骨すると、もう一度お骨を取り出すことはできません。

 

 

そして、納骨はしない。

という方法もあります。先ほど申し上げた手元供養として、骨壺ごと全部ご自宅で保管しておくことも、問題はありません。

 

例えば四十九日忌、一周忌や三回忌のタイミングでペットの納骨をする。ということも可能です。

多くの方がそのお選びをしていることが大森ペット霊堂では多くございます。

 

 

 

納骨する場所

 

火葬や葬儀を行ったペット霊園に納骨しないといけない。

というわけではありません。最近では、ペットも納められるお寺や人の納骨堂もございます。

飼い主さまがご自身で探して、決めたところでいいと思います。

 

他にもペットの納骨や手元供養以外に、散骨という方法もあります。

 

散骨は実際にどうすればいいの?

 

散骨とは、火葬した後の遺骨を粉末状にしたのち、海や川、山などでそのまま撒くことをいいます。

わんちゃんの場合は好きだったお散歩コースの中でもいいかもしれませんね。

 

散骨するためにお骨を粉末状にすることを粉骨といいます。

 

ペット霊園にも、粉骨をしてくれるところはありますので、問い合わせてみましょう。

 

散骨した一部を、分骨して手元に置いておくこともできます。

 

 

 

飼い主様のお気持ちで

 

ペットの遺骨を供養する方法はいくつもございます。人に言われたからこうしよう!とかではなく、最後には飼い主様のお気持ちで、自分の最愛のペットに何をしてあげたいか、ということを実際にしてあげれば、きっと喜んでくれるはずです。

その子のことを考える、その子のために何かしてあげたい。そういうお気持ちが供養に直接つながるのです。

 

中には、飼い主さま自身が亡くなったときや、入院したときに、他のご家族がペットの遺骨に困ってしまうケースも少なくありません。

人間のお墓と同じ問題ですね。ご自身がしっかりと供養していてもその後は、どうなるのかわかりません。身近な人にどうしたいのか伝えておくことがとても重要となってきます。

自分にもしものことがあったら、合同納骨をしたり、散骨をしたり、子や孫に引き続き管理してもらいたい。など

ぜひ、最後の最後まで大切な家族の一員だったわが子のことを考えてあげてほしいと思います。

 

さいごに。。。

 

今まででてきた個別や合同納骨、手元供養、散骨など、決まった正解はありません。結局お骨はどうしよう。

となってしまったかもしれませんが、すぐに決めるのではなく、たくさん悩んで決めてあげてほしいと思います。

 

私は自分の大好きな愛犬たちが亡くなったら、できるだけそばに置いておいて、同じお墓に入れてほしい。とも思いますし、散骨してあげてもいいし、、まだどうするかわかりません。

どのような決断をしたとしても、ペットにとっては大好きな飼い主さまが決めてくれたことが一番の正解だと思ってくれるはずです。

 

 

 

ペット火葬・ペット葬儀なら大森ペット霊堂

ペットの納骨や供養に関してもご相談ください

大森ペット霊堂

大田区大森東2-1-1

0120-176-594

1 2 3 4 5 6 38