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ペット葬儀のマナーって?
2018年5月26日

 

 

こんにちは、大森ペット霊堂の田島です。

 

 

 

 

 

 

最近暑い日が続いており、スタッフはみんなバテバテの様子です。

 

皆様も、もちろんペット達も。

お体ご自愛下さいね。

 

 

さて本日は、よくある質問などをまとめてみました。

 

 

 

 

ペット葬儀のマナー

 

 

 

 

大森ペット霊堂では、とくにこれといってマナーなどはございません。

 

宗派もとっていませんので、

飼い主様に合わせた形でご葬儀等行わせていただく場合もございます。

 

こちらに関しては常時相談の受付をしておりますので

お気軽にご連絡下さい。

 

 

 

 

葬儀時の服装は?

 

 

 

 

とくにご家族様が気になさらなければ、普段着で構いません。

 

なかには、人間と同様に礼服で来堂される方もいらっしゃいますし、

黒を基調とした服装の方もいらっしゃいます。

 

ペットとの思い出がある服装でも良いかと思います。

 

 

 

 

ペットの同伴は?

 

 

 

大森ペット霊堂は、「ペットのため」の施設です。

 

犬や猫は感受性が強い生き物ですから、もし友達が亡くなってしまったら

そのことに気づくでしょう。

お連れ頂いて、ぜひ皆様で最期を送って頂ければと思います。

 

※ペットシーツやお水入れなどの用意がございますのでお気軽にお申し付けください。

 

 

 

 

 

持ち物は?

 

 

 

 

 

 

ペットがよく食べていたご飯おやつをお持ちください。

紙皿を用意してありますので、そちらに入れての火葬とさせていただきます。

 

お手紙家族みんなでのお写真なども一緒に火葬が出来ます。

(お花は色味や量などお好みでお持ちください)

 

また、ペットちゃんのみのお写真をお持ちいただければ

遺影として飾ることが出来ます。

 

愛用品(おもちゃやタオルなど)につきましては

材質により、ペットと一緒の火葬を控えさせていただく場合がございますが、

スタッフが判断いたしますので一度お持ちいただければと思います。

 

 


 

大森ペット霊堂では数珠の貸し出しはございません。

 

必要であればご持参くださいませ。

 

 

 

焼香の回数

 

 

 

 

 

大森ペット霊堂では線香でご焼香をしていただきます。

 

わたくしたちには宗教の作法による強制がございませんので

飼い主様の宗派の通り焼香していただければと思います。

 

基本的には1本で焚かれる方が多いです。

 

 

 

 

 

写真撮影はしてもいいの?

 

 

 

 

 

もちろん大丈夫です。

 

ペットの最後の姿を写真に収められる方は多くいらっしゃいますので

ご家族様のタイミングで撮影していただければと思います。

 

 

 

 

以上、よくある質問についてまとめさせていただきました。

 

このほかにも疑問点などございましたら

お気軽にご連絡下さい。

 

スタッフ一同真摯に対応致します。

 

 

 

 

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どんな相談でもお受けいたします

大森ペット霊堂は動物と人の共生を目指します

東京都大田区大森東2-1-1

大森ペット霊堂 スタッフ田島

 

 

ペットの手元供養や納骨
2018年5月25日

 

こんにちは、大森ペット霊堂の田島です。

 

 

 

ペット火葬後、様々な形でみなさま供養されることかと思います。

 

 

合同墓地へ納骨し、土へ還したり

自宅に連れて帰り、家族みんなで過ごしたり。

 

ペットと一緒のお墓に入る方もいらっしゃいますから、

今では本当にたくさんの供養の形があることが分かりますね。

 

 

 

 

手元供養について

 

 

 

 

 

最近では、遺骨カプセルや遺骨アクセサリーにお骨を分骨する

手元供養というものが多いように思います。

 

 

大森ペット霊堂でも用意をしており、多くの飼い主様にご購入いただいております。

 

 

私も実際に、常に一緒にいられる手元供養を考えています。

 

 

 

 

 

分骨はしてもいいの?

 

 

 

 

 

分骨をすると、あの世で五体不満足になるのではないか。

 

そんな話を聞いたことがあるかと思います。

 

分骨とされるお骨は基本的に、再生するものが良いとされているようですね。

たとえば、爪や歯など。

 

ですがとくにペットにそういったきまりはございませんから

ご家族様で検討していただき、納得のいく方法をとることが一番大事だと思っています。

 

 

 

 

 

虹の橋

 

 

 

 

みなさんは「虹の橋」というお話を知っていますか?

 

 

以前スタッフの吉津が綴らせていただいておりますのでぜひご覧くださいね。

 

 

 

ペットの葬儀は虹の橋への道しるべ

↑ クリック ↑

 

 

 

 

この虹の橋では

病気やケガ、不自由な身体の子もみんな同じように元の身体を取り戻し、

元気に走り回っているとの記述があります。

 

わたしはこのことから、分骨をしても五体不満足にはならず

虹の橋ではきっと幸せに過ごしているだろうと考えるようになりました。

 

 

動物は人間と言葉を交わすことはできませんから、

どう思っているかは実際のところわかりません。

 

 

ですが、その子と過ごしてきた日々のなかで

ペットに何かをしてあげたとき、喜んでくれた思い出が必ずあるはずです。

 

 

我が子にとって一番よいであろう選択肢を選ぶことも大事ですね。

 

 

 

 

 

納骨について

 

 

 

 

わたくしたち大森ペット霊堂では、納骨を強く推奨することはございません。

 

飼い主様の気持ちが落ち着いてから案内をさせていただいております。

 

 

ひとつ、みなさまに知っておいていただきたいことは

 

納骨とは供養であり、魂が本来ある仏様の元へ帰ることとなります。

 

お骨を「抱く」存在ではなく、

「拝む」存在へとすることが一番大事なことなのです。

 

 

仏様の元ではみんな安心して過ごしていますから

少し寂しい気持ちはありますが

極楽へいける「四十九日」という忌日に合わせての納骨が良い時期とされています。

 

 

 

 

 

 

 

 

あくまで仏教の考えですから

「そういう意味もあるんだなあ」程度に読んでいただければ嬉しく思います。

 

 

 

少しでもなにか疑問に思う事や質問などございましたら

大森ペット霊堂のスタッフが丁寧に対応致します。

 

どんな些細なことでも構いませんので

お気軽にお問い合わせくださいね。

 

 

 

 

 

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大森ペット霊堂 スタッフ田島

 

 

ペットへの贈り物
2018年5月24日

大森ペット霊堂の水野です。

 

 

 

 

 

 

今日は大切なペットへの贈り物のお話をさせて頂きたいと思います。

 

 

 

 

 

ペットと暮らしていると、おいしいごはんやおやつ、大好きなおもちゃ、かわいいお洋服など、たくさんの物をプレゼントしませんか?

 

 

 

好物のごはんやおやつを嬉しそうに食べてくれるだけで、私たち家族はとても幸せな気持ちになります。

 

 

 

 

 

 

 

おもちゃをプレゼントして、そのおもちゃで楽しそうに遊んでくれているのを見ると、こちらも楽しい気持ちでいっぱいになります。

 

 

プレゼントしたお洋服を着せて、お出かけや旅行をしたら、それはとても大切な思い出になることでしょう。

 

もちろんお洋服が苦手な子もいるでしょうから、無理強いはしないであげてくださいね。

 

 

 

 

 

大切な家族であるペットに、喜ぶものを贈りたいと思うのは、すべての飼い主様に当てはまることではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな大切なペットへの贈り物ですが、一番初めに贈るものはなんでしょうか?

 

 

それは「名前」だと私は思います。

 

 

 

 

ペットとの出会いは様々なところにあります。

 

 

ペットショップ、保護団体、動物病院、ご友人など。

 

 

悲しいことではありますが、捨てられてしまった子や迷子になってしまった子の家族となることもあるでしょう。

 

どんな出会いでもそれは素敵なものだと思います。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな運命のペットと出会い、素敵な名前を贈るのです。

 

 

ペットに名前を贈る時、たくさんの時間をかけて決める人もいれば、一瞬で決める人もいると思います。

 

 

たくさん時間をかけても、かけなくても、その名前はその子だけのものです。

 

 

 

 

 

 

皆さんはどんな風にペットに名前を贈っていますか?

 

 

出会った季節や天気、その子の体の特徴や色、性格、好きな食べ物など。

 

 

その子に対する思いを名前に込める方もいると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はフェレットと暮らしていますが、その子に名前を贈る時はすぐに決まりました。

 

 

その子はフェレットの専門店で売れ残っていた子でした。

 

 

その子を見つけて、初めて抱っこをしたとき、この子しかないと私は運命的に感じました。

 

 

私はその子に「幸(さち)」という名前を贈りました。

 

 

それは誰よりも幸せになってほしいと思ったからです。

 

今では「サチコ」や「さっちん」といった愛称で呼んでいます!

 

 

 

 

 

 

 

 

名前はとても大切なものです。

 

大森ペット霊堂で葬儀をしていると、様々な名前の子がやってきます。

 

 

かわいい名前の子、かっこいい名前の子、優しい名前の子、おしゃれな名前の子、ユニークな名前の子。

 

 

その子の名前には飼い主様の、たくさんの想いと愛情が詰まっていることでしょう。

 

そして、そんな名前をもらった子は、きっと幸せなはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大森ペット霊堂では葬儀の際に看板を作って、1階に飾らせていただいております。

 

 

看板はその子が生きてきた証だと思い、大切に作らせていただいております。

 

 

 

 

また火葬の際にその子にプレゼントした物も一緒に火葬することも可能です。

 

 

大好きだったごはんやおやつ、お花、お手紙、写真など。

 

 

物によっては一緒に火葬をすることをお断りする物もありますが、悩んだら是非持ってきてください。

 

 

 

 

 

以前、スタッフが一緒に火葬できるものとできないものをまとめたブログを書いておりますので、よろしければこちらも参考にしていただければと思います。

↓ クリック

「ペット火葬で必要なもの。入れたいもの。」

 

 

 

 

 

 

そして、もしこれから新しい家族と出会うことがあれば、素敵な名前を贈ってあげて下さい。

 

 

 

 

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大森ペット霊堂 スタッフ水野

 

 

ペット火葬の生前相談について
2018年5月23日

 

大森ペット霊堂の吉津です。

 

本日、末期ガンと闘っているワンちゃんの飼い主様から生前相談のお電話をいただきました。

毎日頑張ってくれているんですが、でもだんだんと弱ってきていて、

どうしたらいいのか、わからなくなってしまって・・・。とのことでした。

 

安置の仕方や、火葬の種類、納骨の方法など一通り説明させていただきました。

 

 

 

 

 

 

飼い主様は、今も隣で頑張ってくれているのに、こんな電話をしていることが辛くて・・・。

と、涙で声を詰まらせながらも、一生懸命に聞いてくださいました。

 

 

私がもし、この飼い主様の立場だったら全く同じことを思うだろうと思います。

だからこそ、飼い主様の気持ちが痛いほどよくわかり、とても胸が苦しくなりました。

 

 

ですが、今の私の立場から言えることは、

この生前相談は後に後悔をしない為にも必要なことであると私は思います。

 

 

これまでにも、何度も生前相談についてブログに書かせていただいています。

大切なペットと後悔のないお別れをするためにも、生前相談をすることをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

生前相談をすることについて、

【縁起でもない】【まだ頑張っているのに可哀そう】【想像もしたくない】

という方も多いと思います。

 

その気持ちはわかりますが、生前相談はとても大切です。

 

実際に生前相談をしていた飼い主様全員が、生前相談をしてよかった。とおっしゃいます。

 

いざ、大切なペットを亡くしてしまうと動揺してしまい、正しい判断が出来なくなることが多くあります。

事前に大切なペットとのお別れの仕方等を考えておくことがとても大切だと思います。

 

 

 

 

 

 

・ペットが亡くなったら、誰とどのように見送ってあげたいのか?

 

・ペットのお骨は手元に残った方が良いのか?残らない方が良いのか?

 

・ペットのお骨は自分たちで拾うのか?拾わないのか?

 

・自分の希望の火葬方法だといくらかかるのか?

 

・予算内で出来る火葬方法はあるのか?

 

 

 

 

 

 

納骨については、ご質問があった場合は一通り説明させていただいておりますが、

このまま手元に置いておくのか、個別に納骨をするのか、合同納骨をするのか、

お気持ちが落ち着いてから、ゆっくりお決めいただくのが一番かと思います。

 

 

 

 

 

 

今、最愛のペットと共に暮らしている飼い主様、

ペットが今頑張ってくれている、そんな時に生前相談をすることは、決して可哀想なことではありません。

今まで一緒にいてくれたペットの最期のときのことを考えるのは愛情があるからです。

どうか、悔いのないお別れの方法をして欲しいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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大森ペット霊堂 スタッフ吉津

 

動物を捨てるのは犯罪です
2018年5月20日

 

 

大森ペット霊堂 笹本です。

 

 

 

 

 

 

昨日の朝、

大森ペット霊堂の横を流れている川沿いに

 

こんな袋が置いてありました。

 

 

 

 

よくゴミが置かれているところで、

スタッフの中では私しか通らない道でした。

 

 

こんな綺麗な袋が置いてあるのが不思議でだったので

なにかな?

 

と思い覗いてみると

 

 

 

なかにケージのようなものが見えて

 

 

更によく見るとこんなものが

 

 

 

 

まさかとは思いましたが、

 

中を覗くと

 

そこにはジャンガリアンハムスターがいました。

 

 

その子は今、

大森ペット霊堂の事務所にいます。

 

病院にも連れていき、

健康状態には、問題はないとのことでした。

 

 

しかし、もう若くはないそうです。

 

 

その子は今、スタッフの中で

たまちゃんと呼ばれています(社長が命名)

 

 

 

 

 

昨日から

新しいスタッフとなった

たまちゃん。

 

 

こんなに可愛らしいのに、

 

捨てられてしまったのでしょうか?

 

 

ただ、何かのトラブルで

 

置き忘れてしまったとしたら

すぐに迎えに来てあげて下さい。

 

 

 

 

 

本当に捨てたのだとしたら、

 

許せません。

せめて誰かに譲ったり、

ほかに方法があったのではないかと思います。

 

動物を捨てることは

立派な犯罪です。

 

動物を愛している人たちと出会える

大森ペット霊堂に毎日いるからこそ、

 

 

このようなことは、

凄く悲しく、そして悔しく思います。

 

 

 

 

 

私はその前の日にお休みをいただいていたのですが、

前の日にもその袋は

置いてあったそうです。

 

次の日に気づいてよかったけれど、

 

もし、あと一日そのままだったら、

 

と考えるととても怖いです。

 

 

 

 

ハムスターの生涯は

 

とても短いです。

 

 

その中で、

私は、たまちゃんを見つけて

出会い、

 

大森ペット霊堂のスタッフに可愛がられるようになって、

 

それも一つ、縁があったという事には

 

間違いありません。

 

 

そんなたまちゃんと

私達の残りの年月を

 

大切に過ごして行ってあげたいと思っております。

 

 

 

 

 

 

たまちゃんと会ってみたいという方が

いましたら、二階受付でお声掛けください。

 

 

 

 

 

動物の愛護及び管理に関する法律

 

この法律の第六章 罰則 第四十四条では、

 

”愛護動物を遺棄した者は、

百万円以下の罰金に処する”

 

とされます。

 

 

 

 

 

罰金があるからとかではなく、

 

動物を捨てることは

 

罪に問われることだ、

という事をみなさんに知って頂きたいです。

 

 

 

 

どんな動物でも、

生涯幸せに生きられるようになることを

祈って行動していきます。

 

 

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大森ペット霊堂 スタッフ笹本

 

 

保護猫の近況
2018年5月16日

 

大森ペット霊堂の水野です。

 

 

 

 

 

 

今日は大森ペット霊堂の保護猫ちょびとぶちょうの近況報告をさせていただきます。

 

先日、大森ペット霊堂にちょびが以前、飼い猫だった頃、飼われていたお宅のお向かいに住んでいた方が、ちょびとぶちょうの様子を見に来て下さいました‼

 

ちょびは以前、おばあちゃんに可愛がられていたそうです。

その時は「ちーちゃん」と呼ばれ愛されていたみたいです。

 

この話を伺った際に、ちょびが大森ペット霊堂に来た頃からとても人懐こく、葬儀で来られた方々に対しても積極的に人前に出ていけていたことが理解できました。

 

おばあちゃんのおかげで、ちょびはとても人が好きな猫になっていたんですね。

 

 

 

 

 

 

おばあちゃんが亡くなってからも、ずっとおばあちゃんの帰りを待っていたそうです。

 

とても優しい子だったんですね。

 

その話を聞いたとき、胸が苦しくなり、ちょびのことを一層大切にしたいと心から思いました。

 

 

 

そして、ちょびはその後、地域猫となってしまいましたが、同じ地域で懸命に生きていたぶちょうと出会い、ご縁があって、現在では大森ペット霊堂の看板猫となりました!

 

 

ちょびとぶちょうの昔の話を教えていただけて、スタッフ一同とても心が温まりました。

 

 

 

 

それでは、ちょびとぶちょうの近況報告をします!

 

最近、より一層甘えん坊になってきました!!

 

 

 

ちょびは腎不全を抱えていますが、そんなことを感じさせないほど食欲旺盛です!

 

 

 

 

 

 

ごはんの時間が近づくと催促するように鳴きだします。

 

 

 

 

 

ぶちょうは大森ペット霊堂に来た当初は、すぐ隠れてしまい、新しい環境になれるのに時間がかかりました。

 

 

トイレもなかなかしてくれず、ただただ見守ることしかできませんでしたが……

 

そんなぶちょうも今ではすっかり甘えん坊になっております!!

 

 

 

 

 

 

撫でられると喉をゴロゴロ鳴らしてくれるようになりました。

 

 

特にお尻の近くを撫でてあげるととても喜びます。

 

 

喜びのあまり甘噛みをしてくることが多々あります。

 

 

そして稀にではありますがお腹を見せてくれるようになりました。

 

ただ残念なことに、ぶちょうは男性スタッフよりも女性スタッフのほうが好きなようで、お腹をみせるのは女性限定のようですが……。

 

 

 

 

 

ちょびとぶちょうは、今では大森ペット霊堂の大切な一員です。

 

この子たちがいてくれるおかげで社内の雰囲気も和みますし、多くのことを学ばせてもらっています。

 

これからもこんな2匹をスタッフ一同見守っていきたいと思っております!!

 

 

 

また、大森ペット霊堂に立ち寄った際には是非ちょびとぶちょうに会いに来て下さい!!

 

 

 

 

 

 

 

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ボランティア葬も行っています。

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スタッフ 水野

 

 

 

 

 

 

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