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後藤弘一(ごとうこういち)|ペット火葬、ペット葬儀を担当します。
2017年11月16日

みなさま、後藤弘一と申します。

 

 

大森ペット霊堂とは、どんなところ??

 

しきたりのある寺院のイメージが強かった当施設でしたが、

今では柔らかく温かみがあり、ペット霊園のみならず、保護やボランティアなど動物のために動く団体でございます。

 

なぜ、ペット霊園で働こうと思ったのか?

 

一番は、動物のために何かしたい。その気持ちで22年努めています。

自分の一生を動物のために尽くす。そう思っていまでもお仕事をさせていただいております。

 

一緒に生活しているペットは??

 

今は、大森ペット霊堂の保護動物の飼育に従順しております。以前、道路でケガをした野良猫ちゃんを保護し、自宅で2匹と一緒に暮らしていました。

 

 

 

自分のここだけは負けないところ!

 

交通事故や、災害で亡くなってしまった動物を誰よりも先に迎えに行きます。

不幸な動物たちにも平等な供養ができるよう、わたしたちはボランティア火葬を行っています。

 

 

 

 

休みの日は何している?

 

大森ペット霊堂の近くに、天然温泉施設があります。そこで1日過ごすことに最近こだわっております。

 

最後に一言メッセージ!

 

みなさまの大事な家族の最期を任されるということは、とても誇りであります。

大森ペット霊堂のスタッフは全員、動物に対して真面目な人です。

ペット火葬、ペット葬儀は安心して、私どもにご相談くださいませ。

 

 

大森ペット霊堂からへのコメント

 

 

 

人一倍、仕事熱心な後藤は、定年を迎えた今でも、動物のために働きたい一心で仕事に遵守してくれています。

 

経験を活かし、スタッフに事務業務、火葬業務、霊園管理業務、様々なことを教えています。

大森ペット霊堂の想い、ペットへの想い、そして、動物への想い。

ペット火葬に対してもペット葬儀にたいしても、実に真面目な後藤は、スタッフみんなからも信頼されています。

大田区はもちろん近隣である品川区、目黒区、港区、川崎市等、どこにでも後藤のファンが多くいらっしゃいます。

各著名人等からも、ペット霊園として、絶大の信頼を得ております。

ペットのために、動物のために人生を注ぎたい。その想いが一つ一つの対応に表れています。

 

【退社→ペットシッター】笹本菜々子(ささもとななこ)|私がペット火葬、ペット葬儀を担当します。
2017年11月16日

 

こんにちわ!大森ペット霊堂の笹本菜々子です!!

 

 

 

大森ペット霊堂とはどんなところ??

どこよりも動物のことを感じられて、考えられるところだと思います。そして、動物が亡くなったことの悲しみと同じくらい、あたたかさも感じられます。

 

なぜ、ペット霊園で働こうと思ったのか?

私は幼い頃から動物を守る仕事をしたいと思っていました。就職活動中、動物業界の中で自分ができることを探している時、大森ペット霊堂に出会いました。生まれてくる動物にも、亡くなってしまった動物のためにも誠心誠意動いている、大森ペット霊堂の活動を知って、ここには私のできることがあるかもしれないと思ったからです。

 

一緒に生活しているペットは??

8歳くらいのミニチュアダックスフンド 2匹
花と梅丸です。この子達が4歳の頃に引き取り、里親になりました。

 

 

自分のここだけは負けないところ!

動物に対する思いとこれからの動物業界を変えようとする行動力です。

 

休みの日は何している?

犬と出かけられるところを探して遊びに行ったりします。

 

最後に一言メッセージ!

四月から社員になり、今はアルバイトとして働いているので、まだ事務所にいる頻度は少ないですが、いる時は是非声かけてください!
ペットのお世話に関することなども相談に乗ります!

 

 

 

 

大森ペット霊堂から笹本へのコメント

 

 

 

 

笹本は様々な保護団体さまや動物業へのボランティア活動を含め、大学の100人を超えるアニマルボランティア団体の創設者でもあります。

常に、動物たちの目線に立ち、第一線で活躍している笹本が、現在大森ペット霊堂のスタッフとして活躍してくれています。

霊園としての仕事はもちろん、ペットに関する知識が豊富な彼女は、大森ペット霊堂の動物ボランティア団体『友愛の会』でも、活躍してくださっております。

笹本と一緒に、この動物業を正しいものに変えていく行動を共に歩んでいきたいと思っております。

追記
現在、笹本は自身でペットシッター業を開業し仕事しております。
petsitter春
大田区、品川区を中心に東京の城南地区を拠点に活動しております。
ペットシッターには、動物の気持ちもわからずに営業をする人もいる中ですが、彼女の動物を想う気持ちは私達、ペット葬儀やペット火葬を東京で行う大森ペット霊堂スタッフであるからこそ、信頼できます。

是非、お困りの方はご相談くださいませ。

ペット火葬、葬儀のスタッフから、シッター業に移った笹本を大森ペット霊堂は応援させていただきます。

吉津江理(よしづえり)|ペット火葬、ペット葬儀を担当します。
2017年11月16日

はじめまして!吉津江理です!

 

 

大森ペット霊堂とはどんなところ??

動物が大好きな人が集まる場所。
愛された子も、愛されなかった子もみんな平等に虹の架け橋まで送ってあげることのできる場所。

 

なぜ、ペット霊園で働こうと思ったのか?

 

小さい時から動物に関わる仕事がしたいと思っていた。
今まで何度もお別れを経験していて、飼い主様の気持ちがわかるからこそできる仕事なんじゃないかと思った。

 

 

一緒に生活しているペットは??

 

 

 

カニンヘンダックスフンドのちょこ。
人間大好きな女の子。
14歳。
二年前に北海道から来たのに信じられないほど寒がりです!
冬は一日中毛布に潜ってます。

 

虹の架け橋にいる子

MIXのシロ
MIXのチロル
豆柴のまめ
トイプーのあふろ

 

自分のここだけは負けないところ!

 

動物が好きなところ!!

 

 

休みの日は何している?

 

ちょこと遊びに行きます。
今年は一緒にカヤックに乗ったり、プールに行ったり、温泉行ったり。。。
ちょこのためにお休みしている感じです!

 

 

最後に一言メッセージ!

 

飼い主様とペットちゃんのお別れに立ち会う度に胸が苦しくなります。
ペットちゃんの最後の旅立ちをお手伝いさせていただきますのでよろしくお願いします。

 

大森ペット霊堂から吉津へのコメント

 

 

 

真剣に動物のことを愛している吉津には、忘れられないエピソードがあります。

ダックスちゃんのご葬儀で飼い主さまのご自宅に一緒に向かった際、真剣な眼差し、飼い主さまとも話をする吉津でしたが、ダックスちゃんを送迎車に乗せ、自宅を後にしたとき、横で大号泣をしていた吉津は今でも忘れません。

「飼い主さまが一番泣きたいのに、私が泣いてしまって、ごめんなさい。」そういわれました。本当に、動物想いの女性です。

これからも真の愛情がある吉津の気持ちが、多くの飼い主さまの寄り添いの場になると思います。

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