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ペット火葬を24時間対応しているのは大森ペット霊堂
2018年9月2日

大森ペット霊堂ではペット火葬、ペット葬儀、そして電話依頼など24時間家族の皆様に寄り添えるよう対応しております。

 

万が一のことがある時間は、日中だけではありません。夜間帯にも訪れることはあります。

 

そんな時、どうしたらいいかわからない方は大森ペット霊堂にお電話くださいませ。

 

 

 

 

 

 

ペット火葬、葬儀で大森ペット霊堂が選ばれる理由

・スタッフが動物を一番に考えて葬儀を行っている。

・大森ペット霊堂に任せていただく収益は動物の為に使われている。

・厚労省認定1級葬祭ディレクター監修、人間以上の葬儀内容の実施。

・24時間営業。

 

 

 

 

 

 

東京都でペット火葬の他動物ボランティア活動をしているペット霊園は大森ペット霊堂だけ

 

ペット火葬や葬儀を行うペット霊園の中で、ボランティア活動に尽力を注ぐペット霊園としてメディアからも取材依頼を多くいただきます。

 

ですが、これは動物を取り扱う動物業として当たり前のことです。

動物業は、本来動物の為に運営をしなければいけないものだと考えております。

 

 

 

 

 

ペット火葬、葬儀は犬猫のみならず、ハムスターや兎のような小動物、鳥、爬虫類も対応しております。

 

多くのペット霊園は犬や猫のみ対応しているペット火葬業者がほとんどですが、私たちは人以外の動物でしたら火葬させていただいております。

大森ペット霊堂には、小動物に詳しい専門家、鳥の保護団体のボランティアスタッフ、爬虫類専門に飼育するものなどがスタッフとしてペット葬儀に準じています。

そのスタッフ同士の共有や互いに知識を高めあって、ありとあらゆる動物達の知識をスタッフは持っております。

 

 

 

 

 

 

東京のペット火葬、葬儀のみならず遠方からもお越しいただく霊園です。

 

大森ペット霊堂は、東京都でペット火葬、ペット葬儀を行う霊園です。ですが東京近郊のみならず、遠方からの火葬依頼もいただきます。

その理由として、動物のボランティア活動を応援してくださる方達です。

自身のペットが亡くなってしまった際、ただ火葬してお金を払う。だけでなく、そのお金が他の動物の幸せに使われる形を作るペット霊園だからです。

 

 

 

 

 

 

大森ペット霊堂の最大の特徴です。

 

大森ペット霊堂は【友愛の会プロジェクト】という団体を所有し、ボランティアスタッフで100人規模の団体です。

保護や里親探しを中心に学生の道徳教育や動物園水族館と連携をとりお手伝いなど伺っております。

保護では犬猫以外、小動物や爬虫類の保護を行っております。

 

 

 

 

 

 

評判があまりよくないペット霊園や火葬業者がいる中、大森ペット霊堂で大切な家族の安心ご葬儀ができることをお約束いたします。

 

 

 

 

東京都のペット火葬、葬儀の依頼は大森ペット霊堂

動物を守る、動物の人の共生を目指す友愛の会プロジェクト

東京都大田区大森東2-1-1

ペット火葬やペット葬儀を考えている方へ【東京近郊】
2018年7月22日

一緒に暮らしているペットがもし死んだら、皆さまはどのようにしてあげますでしょうか?

 

昔は清掃局の方に引き取ってもらったり、区や市に引き取ってもらうことが多かったと思いますが、今現在は人間と同じようにペットを火葬してあげ、弔いする方が多くいます。

 

ペットブームが全盛期の時から約10年。ペットの高齢化がとても進んでおります。

 

 

 

 

このペット火葬やペット葬儀を行う業者がどんどん拡大していますが、これからも増えていくことは必然的に起こることです。

そして、営利を追求する方が多くなり、動物の≪ど≫の字も知らない葬儀業者が増える。

 

どうなっていくと想像できますか?

 

 

 

 

 

今現在でも、モラルに欠ける業者がいるこの業界がもっとひどい状態になるでしょう。

特に【東京】は人口も多く、ペットと暮らす人も大勢います。

この東京近郊にペット火葬業者が集中することも想像ができます。

 

では、今後ペット火葬や葬儀を東京近郊で考える方は、どのように対処しなければいけないでしょう。

 

今回は、その注意の仕方を掲載させていただければと思います。

 

 

 

 

 

1、ペット火葬施設に足を運ぶ

 

 

ペットの年齢は関係ありません。元気な子だろうとペット火葬施設見学に行きましょう

犬や、猫の寿命は20年前後。大型犬だと10歳前後の子が多いです。

人間で例えるならば平均寿命が80歳として、60歳から命がスタートすると考えてください。

 

命を預かったからには、最後まで弔いのことを考えるようにしてください。弔いは、私たちペット火葬以外にも、庭に埋める埋葬などの弔いの仕方もございます。

ですが埋葬は代々その家を引継ぎ、尚且つリフォーム等もしない家であるのであればお勧めいたします。

時代の流れでの家の建て壊しリフォームによって、埋葬した場所を掘り起こされてしまう恐れがあります。その他、都市開発地域に指定され、立退きしなければいけない状況にもなりえます。

 

 

 

 

そういった面から、埋葬するだけでなく、火葬をして骨にする家族がとても多いです。

 

そして、火葬施設を見学する事。どんな場所なのか。どんなところで火葬するのか。自分の目で確かめることによって、聞いたり調べたりするより何倍も理解ができます。

また良心的なペット霊園は施設見学の際、お別れの場所から火葬場、納骨堂や墓地などすべてみせてくれます。

必ず、日時等を前もって電話で伝えて行くようにしてください。

 

そして反対に隠す施設もあります。

「今、火葬中なので。」「お客様を対応しておりまして。」など理由をつける傾向にあります。

その理由を裏付けるためにも、あらかじめ予約をとることが良いでしょう。

施設をみせないということは、何かがあるかもしれません。何もなければすべて公開できるはずです。

 

 

 

 

 

ペット火葬施設を決めるのは1つだけでは絶対にダメです。

1つだけではペット火葬施設選びに失敗する可能性があります。

やはり今でもモラルが欠ける施設は、少なからずあります。

万が一、そのペット火葬施設に一つで決めてしまったら、そこでペットを火葬をすることになります。

 

複数必ずチェックすることが大事です。

 

 

 

 

 

2、どんなペット火葬施設なのか、調べる

 

 

そのペット火葬や葬儀を行う施設が日々どんな活動をしているか調べましょう!

ペット火葬施設は、基本的には火葬業務のみ行う場所がほとんどです。それ以上のことをしなくとも、葬祭業務に徹底をするという意味でもあります。

ですが、それではどの施設が良いペット火葬、葬儀をしてくれるのか検討もつきません。

 

その時は、CSR(社会貢献活動)をしているかみてみましょう。火葬料金がどのようなものに使われているのかということも重要です。

大森ペット霊堂では、NPO法人との提携をしていたり、動物福祉団体等と一緒に活動をしております。

なぜ、一緒に取り組めるかという理由は、動物のことを想い、動物の生体を知っているからです。

似非の気持ちで団体と付き合おうとしたら、団体はプロなので必ず見抜かれます。

信頼そのものが、その付き合いにも現れますので、どんな団体と一緒に取り組んでいるかということも選ぶ基準にして良いと思います。

 

 

 

 

 

そして、SNS(ソーシャルネットワークサービス、facebookやinstagramなど)を確認すること。一日一日の活動や、そのペット火葬施設がどんなことをしているのか、どんなことを思っているのかというのもSNSに隠されています。

日々の活動をみることは、その施設の中身をみることと同じです。活動がないところはあまりアップされておりませんが、日々充実に活動するペット火葬施設はブログやSNSに記事をあげることが多いです。

 

 

 

 

 

口コミは半分信用し、半分は疑いましょう。

口コミサイトはリアルな飼い主からのお声の場でもありますし、とても必要なサイトです。ですが、この動物業(特にペット火葬業界)はとても同業者の潰しあいをしていることが現状です。

同業者がありもないことを、あったかのように書くことが頻繁にあります。やはり口コミサイトでありますのでそれをみた飼い主はいい気はしません。

真実も書いてあることは確かですが、口コミは参考程度にし、上記に書いてある施設見学やホームページのブログ、SNS等自身で調べることが鮮明です。

 

 

 

 

 

 

3、ペット火葬業者を厳選したポータルサイトも決め手の一つ!

 

自分じゃ、どこのペット火葬業者を選んでいいかわからない!そんな時は、ポータルサイトをみることも良いです。ポータルサイトとは、いろんな施設を一つのサイトで紹介しているネットサービスです。ですが、ポータルサイトにはいくつかの種類がありますので注意をして調べましょう。

 

 

 

 

 

 

ただのペット火葬ポータルサイトじゃ絶対ダメ!

 

ポータルサイトは、基本的にすべての施設を掲載しております。ペット火葬施設で話すと東京都で200~300ほどのペット火葬業者がいます。(移動火葬車含む)

 

基本的に、このようなポータルサイトでは広告費を払えば上位検索されるようになっており、また、安心と書いてあろうと、広告費を払ったところだけ載せているサイトもあります。

 

 

 

 

 

お金を払えばだせる広告は、今やビジネスでは多く使われていますが、ペットの死を火葬することは、その命にたった一度だけ。絶対に失敗してはいけないことです。

では、どんなサイトをみて、ペット火葬施設を選べばいいと思いますか?

 

 

 

 

 

 

厳選されたポータルサイトをチェックする

イオンペットの≪メモリアルなび≫、イオンの≪イオンのペット葬≫、アニコムの≪アニコムメモリアル≫

など、ペットに特化した動物業界大手グループが見定めております。

 

この見定めは、お金を払えば掲載されるサイトとは全く違い、中身を確認をしてクリアをしない限り掲載ができません。

また、イオングループが行うメモリアルなびやイオンのペット葬はコンプライアンスにも重要視しております。

 

 

 

 

 

真の信頼は、継続的なペット霊園の持続性。そして、対応マナー、品質など細かいところまで専門家の派遣し内情を確認し、今日本のペット火葬施設を紹介するサイトで、最も厳しく厳選をしているサイトではないかと思います。

 

現に、東京都でのペット火葬施設では数施設しか掲載されておりません。

 

このようなイオングループのサイトを確認し、ペット火葬や葬儀の場所を選ぶのも失敗しない霊園選びになると思います。

 

 

 

 

 

4、ペット火葬施設の考えも千差万別

 

上記のペット火葬業者の選び方で、だいたい感覚がわかってきたのではないかと思います。

では、失敗しない霊園選びができ候補の施設を複数選んだと仮定します。

 

その中で、あなたはどこを選びますか?

 

距離が近いところ?口コミ?

 

 

 

 

 

その時は、その複数のペット霊園に足を運んでみてください。直接スタッフとお話することで自身が求めているペット火葬施設が発見できると思います。

施設に行ったときはどんな人が働いていて、どんな雰囲気であるのかも感じ取ることも重要です。

 

施設案内を担当したスタッフ以外も、いらっしゃったら横目でも確認しておくことが良いです。

万が一ペットが亡くなった時、火葬施設の案内をした人が葬儀等担当するとは限りませんので、可能であればそのようなチェックもするととても良い霊園選びのコツになると思います。

 

 

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?安心できるペット火葬施設の選び方は理解できましたでしょうか?

ペット火葬や葬儀には、一つの命に一度しかないものです。そして業者を選びに失敗し、お骨が違ったり、返ってこない、埋葬施設がなくゴミとして出す。

など、多くの問題に直面する恐れがあります。たった一度のペット葬儀を台無しにならないよう、注意深く施設を選ぶことが一番大事なことだと思います。

最後にわかりやすく、まとめますのでチェックしてください。

 

 

 

 

 

必ず施設に足を運び、施設見学をすること。(複数のペット火葬施設)

 

霊園の特徴は、SNSやブログ等で日々の活動を確認する

 

ポータルサイトをみるときは、必ずしっかりと厳選をされているサイトからの選別。

※厳選と記載しており、お金を払うことで上位検索される広告型サイトもあります。

 

 近いという理由だけでペット霊園を決めるのはNG

 

 

 

 

 

今回は、東京でペット火葬やペット葬儀を考えている方へ向けた記事を書かせていただきました。

 

また、ペット火葬施設を東京近郊で探している方以外の地域でも、同じようにペット霊園を決めることは大切です。

 

地域によって、仕組み等も変わってくることもございますので、今回のペット火葬やペット葬儀業者の選び方は、東京都近郊(または関東圏)にお住いの方がご参考にしていただければと思います。

 

 

 

 

 

大森ペット霊堂にペット火葬や葬儀にお越しいただく方は全国からいらっしゃいます。

愛知県名古屋市からお越しいただいた方、大阪や京都、東北では山形や宮城等。

 

とてもありがたいことに、ペット火葬をするのならば東京にきてでも大森ペット霊堂で火葬したい。というお言葉をいただきます。

 

 

 

 

 

私たちは、1都3県(東京、神奈川、埼玉、千葉)等でしたらお迎えに行かせていただくことをしておりますが、遠方になりますと、どうしてもお伺いをすることが難しくなります。

大森ペット霊堂まで、ご自身でお越しいただける方にはどのエリアの方でもご対応させていただきます。

 

今後とも、皆さまから信頼していただけるペット霊園であり、又、皆さまからお預かりした収益を動物を救う活動に使わせていただくボランティア活動にも尽力を注ぐ。

 

動物達を第一に考えたペット火葬施設の新しい仕組みを、東京の基盤から全国にも発信していきたいと思っております。

 

 

 

 

 

そんな中、絶対にペット火葬施設の失敗をしてほしくありません。東京近郊にも素晴らしいペット火葬や葬儀をしてくれる施設はあります。

ただ、モラルに欠ける施設も少なからずあるということです。

 

 

絶対に失敗しないためのペット火葬選びをこれからも発信してまいります。

 

 

 

 

 

 

作者:大森ペット霊堂  代表 齋藤鷹一(1989年11月16日生)

東京都大田区に生まれ、大田区に育つ。

成城学園中学校、成城学園高等学校と進学し、大学は日本体育大学に進学。

 

ペット火葬、霊園の業界ならず、動物が商品のように扱われる動物業界全体をクリーンなものにしたい想いで昨年度より大森ペット霊堂の代表に就任。数多くの優良動物団体と手を組み、『想いのある人間同士で動物との共存を目指す』をスローガンに活動。

ペット総合コンサルタント勝俣和悦氏をはじめ、あさひやま動物園立役者の坂東元氏、日本動物虐待協会藤村晃子氏、すみだ水族館支配人名倉寿一氏、日本爬虫類両生類協会白輪剛史氏(izoo園長)など、動物への理念をしっかり持った人脈だけと繋がり、動物業界を変えようとする。

またペット火葬施設にして、動物の福祉の理念で考えた≪友愛の会プロジェクト≫では数々の団体が賛同をし、ペット霊園の幅を超えた活動をしている。

また愛護団体、保護団体、福祉団体等連携をも図っている。

ペット火葬業界のモラル向上のために行政にも働きかけ、動愛法の改正、動物の産業廃棄物扱いの問題など、多くの著名人と一緒に活動をし改正を目指す。

7/14~16 ネコ市ネコ座とお盆供養祭
2018年7月20日

 

 

 

 

大森ペット霊堂 笹本です。

 

 

 

 

 

7/14~16の三連休に

東京ドームシティにて、

 

 

 

ネコ市ネコ座という

 

 

 

 

ネコリパブリックさん主催の

日本最大級の猫イベントに

参加させていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

ネコ市ネコ座とは

 

 

楽しみながら、猫助け

 

 

 

というテーマで、

 

保護猫活動や保護猫についてを

楽しみながら知ってもらう場としています。

また、その楽しんだ収益が

 

保護猫を助けるためのお金となります。

 

 

 

 

 

ネコ市ネコ座では、

様々な猫グッズを販売している店舗もあれば

活動を紹介している団体もあります。

青森県の三本木農業高等学校の

愛玩動物研究室で

行っている

命の花プロジェクトはご存知でしょうか?

 

青森県で殺処分されている犬猫たちの

火葬した後の骨が

ゴミとして扱われていることをしった

生徒たちが、骨を粉にして

肥料として土に交ぜ、

その土で花を作るという事をしています。

 

 

私個人で元々お付き合いがあったので、

何年かぶりに先生方に再会ができて

とても嬉しく思います。

 

 

 

 

 

 

命の花プロジェクトを詳しく知りたい方は

こちらをクリックしてください。

↓↓

 

命の花プロジェクト

 

 

 

同じ亡くなったあとの

活動をしている

高校生がいることは、

とても刺激になりますし

 

殺処分されてしまった子たちのその後の

活動を行ってるところは、

とても珍しいので、

是非、皆様に知って頂きたいと

思いました。

 

 

 

殺処分ゼロのために

いろいろな活動をしている方が

数多くいますが、

 

 

 

認知されていないというのが現状です。

 

 

 

私たち大森ペット霊堂では、

そんな中でいのちの大切さを

伝えられたらなと、

私は考えます。

 

 

 

一方、7/16の大森ペット霊堂では、

 

 

お盆の供養祭が

行われました。

 

魂が帰ってくるとされるお盆。

たくさんのご来堂者で、

たくさんのペット達の

供養をさせていただきました。

 

ペット達は、飼主しか供養することはできません。

いつまでも忘れないでいて、

供養をしてあげましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、

私事ではありますが

咲丸が正式に家族となりました!

 

 

 

 

 

 

 

一ヶ月のトライアル期間を終えて、

もうすっかりと家族として

暮らしています。

 

 

咲丸が今までどんなところにいたのか、

はっきりはわかりませんが、

これからの私たちとの生活を

大切にしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

東京のペット葬儀、火葬なら大森ペット霊堂

動物ボランティア活動なら友愛の会

ペットの供養なら大森ペット霊堂

最愛の子の最期についてなど

成犬の保護など

何でもご相談下さい

大森ペット霊堂は動物と人の共生を目指します

東京都大田区大森東2-1-1

0120-176-594

スタッフ 笹本

 

動物病院、獣医師、動物看護士各位
2018年7月19日

こちらをみてくださる、動物医学関係者にお知らせいたします。

私たちはペット葬儀、ペット火葬を東京都で行う大森ペット霊堂と申します。

 

移動火葬車を使った業務は一切行っておりません。

 

 

私たち大森ペット霊堂は、多くの家族様の信頼をいただきまして今年まで運営させていただきました。

 

また私は、昨年度より大森ペット霊堂の代表をさせていただいております齋藤鷹一と申します。

 

 

 

 

獣医師や医学に関係する方はとても動物を大切に思う気持ちが強く、私達も動物界の発展を願う者として、とても感銘を受けております。

 

ですがその中でも、動物をモノとして扱う獣医等いることはご存知かと思います。

 

私たちは、動物を大切に思う方に多く還元したいと思っております。

 

 

私は「動物業界の未来」を考えております。

 

 

 

 

 

私たちペット火葬や葬儀を多くの家族のお手伝いをさせていただいた大森ペット霊堂は、この一年で大きく成長致しました。

 

 

【動物たちへの恩返しプロジェクト】です。動物達に敬意を持つこと。そして感謝をする。

 

 

 

獣医師を始め動物の医学を追求する方々には頭が上がりませんが、多くの取組みは動物愛護団体、福祉団体、NPO法人、保護団体といった方たちが自分の身を削り(ほぼ、ボランティア状態だと思います)行っております。

もちろん、このような手伝い等も獣医師関係各位のお力がないとできないことであると思います。

 

このように、この動物業の発展を向上させようとする方々には、私たちからも医学の発展を願い、協力できることはさせていただきたいと思っております。

 

 

 

 

【命】あるものは、必ず死を迎えます。私たちが家族として迎え入れる伴侶動物は、私たち人より寿命が短いこともおわかりであると思います。

その死こそ、命の偉大さや素晴らしさを改めて教えてくれることではないかと思います。

私たちを信頼してくださった家族の想いを感じると、ただの火葬屋であってはいけないと思います。

命を伝えることは、その子がこの世に生きた証になると考えています。ペット火葬、ペット葬儀とは、その根源を忘れてはいけません。

 

その責任をしっかり背負い、私たち大森ペット霊堂はペット霊園の本来あるべき姿の≪動物の為≫という想いを抱き、全国のペット霊園の見本となれる霊園でありたいと思っております。

 

 

 

 

 

 

動物病院、獣医師各位への還元

 

目的

動物医学を遵守する者が、医学の発展または地域の方々のペットと言われる伴侶動物、地域動物達の幸せと信頼をいただけるよう、医学活動の活性化を向上すること。

 

1、院内または施設等で動物を保護し、万が一亡くなってしまった場合、大森ペット霊堂では無料で亡骸を引き取り火葬致します。(保護団体様等と同じ対応)

 

2、野生動物(野鳥、ノラ猫等)等の保護し、ケア中に万が一亡くなってしまった場合、大森ペット霊堂は無料で引き取り火葬致します。(ボランティア葬)

 

3、死産で亡くなってしまった新生児を大森ペット霊堂は無料で引き取り火葬致します。

 

4、手術等行われた時に摘出した肉片、臓器など、大森ペット霊堂は無料で引き取り火葬致します。(大森ペット霊堂提携動物園、水族館と同じ対応)

 

 

 

 

 

5、大森ペット霊堂が主催もしくは参加するイベント等で、動物病院等の取組みなどをお知らせ致します。

 

実績:

2018年5月3日~5日すまいるフェス(4万人以上来場)

主催:RENSA 場所:台東区御徒町駅前

2018年7月14日~16日ネコ市ネコ座(5000人以上の来場)

主催:ネコリパブリック 場所:東京ドームシティ

 

今後の予定:

2018年8月4日、5日いやしフェア

場所:東京ビックサイト

2019年 インターペット

場所:東京ビックサイト

 

その他多数イベント有

 

 

 

 

 

 

動物医学は、この動物業界に欠かせない存在であり、今後の動物業に発展する上でとても大事な存在です。

 

獣医師会様、動物病院協会様の活躍は、とても素晴らしい活動だと認識しておりますが、今後、ペット(伴侶動物)の高齢化により、私たちペット火葬の需要が増えることは、データでも一目瞭然です。

この業界に参入してくる業者が増えるはずです。

そして、モラルの欠如が必ずでてきます。

 

 

 

 

 

私たち大森ペット霊堂は、これからも今後もペット火葬やペット葬儀業界のモラルを向上するために尽力を注ぎます。

 

獣医師さまや医学関係者も獣医学部の設立等、どんどん人は増えていく時代になっていくと思います。

その中で、モラルの欠如が動物医学界にダメージを与える恐れがあります。

 

互いにステージは違くとも、この動物業界の未来を見据える方に少しでもお力添えをしたいと思っておりますので、上記のことをさせていただくことで医学の協力をしたいと思っております。

 

 

 

 

 

動物業界全体を見据え、これからもすべての動物達の幸せを願い、動物のために力を注いでまいります。

 

 

 

ペット火葬、ペット葬儀の大森ペット霊堂 東京都

動物の命をつなぐ友愛の会プロジェクト

東京都大田区大森東2-1-1

ペットと生きる覚悟
2018年7月13日

大森ペット霊堂の水野です。

 

 

 

 

 

 

今の時代、簡単にペットを手にすることができます。

 

 

ペットショップに行けば犬や猫はもちろん、ウサギやハムスターなどの小動物、トカゲやイモリなどの爬虫類や両生類と、多様な動物達が運命の出会いを待っています。

 

 

ハムスターや小型のインコなどは、とても安価で、一人ぐらしの方でも飼えるのが現状です。

 

 

 

 

 

そんな時代だからこそ、ペットと生きていくうえでの覚悟を、しっかりと考えなければいけません。

 

 

ペットを飼う前の覚悟

 

ペットを飼う前に、考えなければいけないことはたくさんあります。

 

・ペット可の住居であるか

 

・終生飼育できるか

 

・毎日、世話ができるか

 

・ペットにかかる費用を、負担できるか

 

・万が一、飼えなくなった時の対策

 

などなど。

 

 

 

 

 

まず、今住んでいる家がペット可の家でなければ、ペットとは暮らせません。

 

 

そして、ペット可の家に住んでいる場合でも、家族全員がペットを飼うことに賛成していなければ、ペットは飼えません。

 

 

家族の理解と協力がなければ、万が一、ペットのお世話をしている人に何かあった場合、切り抜けることはできないでしょう。

 

 

 

 

 

次に、終生飼育できるかどうか。

 

 

 

 

 

ペットの寿命は年々、伸びています。

 

 

ペット葬儀を行っている、大森ペット霊堂には、18~19才の犬が来ることもあります。

 

 

 

猫でも、23才の子が来ました。

 

 

とても、長生きですね!

 

 

 

 

 

ペットを飼うとき、考えてみてください。

 

 

これから、十何年もその子と生きることを。

 

 

その時間にかかる費用は決して、安くありません。

 

 

犬や猫なら、定期的に予防接種にも行かなくてはなりません。

 

 

それから病気になって、入院や治療をするとなった時、とてもお金がかかります。

 

 

 

 

 

そして、その子に費やす時間も少なくはありません。

 

 

犬なら散歩の時間、猫なら運動不足にならないように十分な時間、遊んであげなくてはいけません。

 

犬の散歩の回数は、犬種にもよりますが、一日に2~3回ほどは行かなくてはいけません。

 

時間は30分~1時間ほどかけます。

 

犬によっては散歩があまり好きではない子もいますが、それでも10分程度は散歩をしたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

できれば、避けたい事ですが、ずっと一緒にいて、万が一『ペットを飼えなくなる』ことも”ない”とは言い切れないでしょう。

 

 

仕事の転勤で飼えなくなったり、病気で入院をすることになったら・・・

 

 

そうなった時は、必ず、新しい家族を探さなくてはいけません。

 

 

その場合、どうやって探せばいいのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

親戚や友人などに聞いてみたり、今はネットで里親を探すこともできます。

 

 

ネットの場合、里親になってくれる人が現れたら、一度は、直接会って、話をした方がいいと思います。

 

悲しいことですが、心無い人がわざと引き取ろうとすることがあります。

 

理由としては、虐待や繁殖目当てなど。

 

 

そんな人に引っかからない為にも、自分が信頼することができる人に里親になってもらいましょう。

 

 

 

 

 

 

それらのことをしっかりと考えて、家族全員で飼うことを決断した時は、大切な家族を迎い入れてあげて下さい!

 

 

ペットを飼っている時の覚悟

 

ペットと暮らしている時にも、覚悟は必要です。

 

 

ペットはいつ病気になるか、わかりません。

 

若い子でも、病気になる時は、病気になります。

 

『年よりだから』、『若いから』は関係ありません。

 

 

 

 

 

そんな、ペットの変化に気づけるのは、毎日一緒にいる、家族だけです。

 

 

毎日一緒にいるからこそ、気付ける変化や異変。

 

 

それを、決して見落としてはいけません。

 

 

 

 

 

 

最近、犬の散歩中に起こるトラブルがあります。

 

 

 

犬を飼っている人の中には、少しマナーが悪い人が稀にいます。

 

ノーリードで散歩をしていたり、スマホを見ながら散歩をしていたり。

 

 

 

 

大型犬を散歩させている人で、ちゃんと犬を制御できていない飼い主さんもいます。

 

 

私の知り合いは、トイ・プードルを飼っているのですが、散歩の途中に大型犬に襲われかけたことがあるそうです。

 

知り合いは、その時すぐに犬を抱き上げて、大事にはならなっかたそうですが・・・

 

 

もし、抱き上げるのが遅れていたら、どうなっていたかわかりません。

 

 

もちろん、大型犬の子はただ遊びたかっただけかもしれません。

 

 

でも、トイ・プードルと大型犬の体格差では、何が起こるか予想できません。

 

 

そんなトラブルから大切なペットを守れるのも、家族だけです。

 

 

 

 

 

 

 

時にペットは年をとると、介護が必要になる場合があります。

 

 

年をとり、思うように歩けなくなる、寝たきりになって、立てなくなる。

 

 

視力が落ちて、壁にぶつかってしまう。

 

 

 

 

 

 

猫で長生きな子は、認知症になって、意味もなく、時間関係なしに、泣き叫んでしまうこともあります。

 

 

この認知症の場合は、鳴き声の大きさにもよりますが、近所迷惑や、飼主さん自身の身体的健康に影響を及ぼすこともあるでしょう。

 

 

他にも意味もなく噛みついてくることもあります。

 

 

 

 

 

そんな、年をとった、ペットの介護も飼主の役目です。

 

 

ペットの介護は一言では言い表せないほど、大変です。

 

 

 

私は、自分のペットの介護経験はありませんが、学生時代に老犬・老猫ホームに2週間程、インターンシップでお世話になりました。

 

 

細心の注意をはらって、常に気を張っていないといけません。

 

 

 

 

 

家庭で、ずっとその子のことだけを見ていられるならいいですが、人間にもいろいろな事情があります。

 

仕事や学校で、家を空ける時間も少なくはないでしょう。

 

 

ですが、身体の自由が利かなくなったペットに、それは関係ありません。

 

 

寝たきりになって、動けなくなってしまったら、数時間に一度は身体の向きを変えなくてはいけません。

 

立てなければ、排泄もしにいけないので、オムツをつけて、こまめに取り変えなくてはいけません。

 

 

 

 

 

ごはんも、柔らかいものを用意して、その子のペースに合わせて、ゆっくり食べさせてあげます。

 

 

スムーズに食べれる子もいれば、食べるのに1時間かけて食べる子もいるでしょう。

 

 

 

他にもたくさんの介護が必要になることでしょう。

 

 

 

ペットと暮らすならば、介護に対する覚悟もしっかり持たなくてはいけません。

 

 

 

 

 

ペットを看取る覚悟

 

 

たくさんの愛情を注いで、共に暮らしてきたペットですが、必ず、別れの時が来ます。

 

 

 

動物はどうしても人間より、寿命が短いです。

 

 

ずっと一緒にいたい。

 

もっともっと一緒にいたい。

 

 

その想いと願いが尽きることはないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

何年も共に連れ添い、数えきれない思い出がたくさんあります。

 

楽しかった思い出。

嬉しかった思い出。

時にはケンカをして、悲しくなったり。

いたずらをされて、困ったり。

病気になり、とても辛い思いをしたり。

 

 

いい思い出ばかりではないけれど、その全てがとても大切なものです。

 

 

眠るように旅立つ子もいれば、病気で苦しみながら旅立つ子もいます。

 

 

 

 

 

 

 

ですが、旅立った先には、もう苦しみはありません。

 

天国がどんな場所なのかは、誰にもわかりませんが、きっとあたたかい場所だと思います。

 

 

 

『虹の橋』をご存知でしょうか?

 

飼い主より、先に旅立ったペットは、天国にある『虹の橋』と言う場所で、飼い主が来るのを待っているそうです。

 

そこには他の動物もたくさんいて、寂しくないそうです。

 

 

 

 

私たちは、一生の別れのように感じますが、そんなことはないのです。

 

 

ペットには必ず、虹の橋で再会できるのです。

 

 

 

 

きっと、すぐには前に進めないでしょう。

 

それでも、いつかは前を向き、生きていきます。

 

たくさんの思い出を胸にしまって。

 

 

また会える日を願って。

 

 

 

 

 

 

 

看取る覚悟

 

 

それは簡単なものではありません。

 

ですが、ペットを見送る際に、その覚悟をしっかりもっていれば、悔いのない見送りができることでしょう。

 

 

涙は尽きないと思います。

 

でも、たくさん撫でて、たくさん声をかけてあげて下さい。

 

 

それがペットにとって一番幸せなことだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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スタッフ 水野

 

 

【お詫び】HPメンテンナンスについて
2018年7月10日

大森ペット霊堂です。

東京でペット火葬や葬儀のお手伝いをさせていただいている中、HPがみれない事態が続きましたが、先ほど解消されました。

 

この度HPサーバーのシステム障害により、大森ペット霊堂のページが7月6日から7月10日本日まで作動せず、信頼をいただいている皆様に多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びさせていただきます。

 

今まで、大森ペット霊堂はYAHOOの子会社である【ゼンロジック、ファーストサーバ】様を使用しておりました。

 

今回、ゼンロジック様の高負荷システム障害により、HPがダウンし表示がされないことが続いたことが原因でございます。

 

 

 

 

長年使用していましたサーバーでありますが、今回まで二度の不祥事事件があったこともあり、サーバー会社を変更させていただくことに決定しました。

 

 

多くの皆様から、大森ペット霊堂のHPがみれないなどのお問い合わせも都度いただき、

不安な家族様に手を差し伸べられなかったこと深くお詫びさせていただきます。

 

 

今後このようなことがないように、お付き合いをするサーバー会社等、しっかりと選別させていただき皆様に安心していただくペット霊園で在り続けます。

 

何卒、よろしくお願い致します。

 

 

 

 

大森ペット霊堂

友愛の会プロジェクト

代表 齋藤 鷹一

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