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受付嬢たちの。。。
2017年11月18日

 

皆さんこんにちは!

笹本です!!

 

今日は大森ペット霊堂の顔ともいえる

受付嬢たちを紹介いたします。

 

 

どこだかわかりますか?

 

。。。。

 

 

 

そうです。水槽の中のたくさんの子達!

 

この子たちが大森ペット霊堂の受付嬢です!!

(男の子もいますが(笑))

 

 

少し前までは3人しかいなかったのに、今はとても賑やかです!

 

 

皆様はどの子がタイプですか??

写真ではわかりずらいですが、

5種類以上いるので、

2階受付にて、お気軽に会いに来て下さいね!!

 

 

 

でもなんだか少し水槽が汚れていますね。。。(-_-;)

 

ということで、今日は水槽を洗おうと思います!

 

 

私は学校の研究室で金魚のお世話係をやっていたので

水槽の掃除に少し詳しいです!

 

掃除の頻度の理想は

・週に一回 3分の1の水替え

・月に一回 水全替え+水槽、砂利掃除

 

らしいです。

 

でも正直毎週水換えるのって手間になりますよね。。

 

私はここまでこまめにできないので

・半月に一回 3分の1水替え

・コケが目立ってきたら 水全替え+水槽、砂利掃除

 

にしています!

これなら少しめんどくさがりの私でも続けられていたので

皆さんも試してみてください。

 

そして、

水替えの時に注意してほしいことが少しだけあります!

 

それは

・水道水をそのまま入れないこと

・水温を気にすること

 

です!

 

水道水は魚に取って塩素が多すぎるので

浄水器があるお家はそんなに気にする必要がないのですが、

そのまま水道水を使う場合はカルキ抜きをしましょう!

カルキ抜きの薬も売っていますが、

私は1日だけバケツに入れて放置してから使います!

これも十分なカルキ抜きになります!

 

 

水温に関しては、

水槽に新しく入れた水は冷たすぎることがあるので、

水槽の掃除待ちの魚たちのところに、

新しい水を少しずつ混ぜてあげたりして、

慣れさせてあげて下さい!

 

あとは心を込めて

綺麗にしてあげることが一番大事ですね☆

 

魚も大事な家族ですので、おうちも綺麗にしてあげましょう!

 

綺麗になった受付嬢たちのおうち、

ぜひ見に来てくださいね!

 

 

以上、笹本でしたーー!!

 

韓国でもペット火葬・ペット葬儀??
2017年11月17日

こんにちわ!

大森ペット霊堂の齋藤です。

 

現在早稲田大学の大学院生であり、韓国人の尹(ユン)さんが、ペット霊園のご見学に来られました。

 

 

 

 

韓国では今日、ペットを迎え入れている方がとても多くいるそうで、ただ、ペットの火葬や葬儀を行う施設が全くないとのことです。

尹さんは、韓国でペット火葬をこれから広めていき、韓国内でもペットの協会を作ろうしているそうです。

 

ペット霊園の勉強、ペット火葬の知識は、わたしたちが驚かされるほど勉強しており、そして日本での問題についてもよく勉強されておりました。

 

お話を聞いた中でびっくりしたことがあります!

 

韓国は仏教徒の国であると思っていましたが、ほとんどがキリスト教徒の方ということ。

 

 

 

 

ですが、お墓は仏教式で行うらしいです。

 

近い国といえど、まったく違うものなんですね。。。

 

韓国としては、日本はペットの先進国である認識があるとのことで、日本に勉強しにきたとおっしゃっておりました!

みなさん、お気づきですね???

 

 日本は、ペットの先進国ではありません!!

 

 

問題点が山積みです。。動物業としても、ペット霊園としても整備がもっと必要です!

 

 

 

 

 

そのことも尹さんへ伝え、これから動物の仕事をするのであれば、まず第一に動物のことを1番に考えなければならないことも伝えました!

 

動物を愛する人同士、国が違えど、通じるものがあります(^^

 

私たちは、まずは、東京から!!東京のペット火葬業の整備ができ、関東、東日本、日本と。。

「ペットの火葬は大森ペット霊堂が1番だよ!」「ペット霊園って言ったら大森ペット霊堂だよね!」

「あそこは、なんでも相談聞いてくれるよ!」「保護している動物に会いに行こ~!」

 

そんな声が、東京・神奈川近隣の皆様だけでなく、全国からお声があると嬉しいです(^^)

 

多くの方が、私たちのことを知ってくれるようにこれからも発信し続けていきます!!

 

 

そんな中、尹さん。数多くあるペット霊園の中から、わたしたちを選んで、見学にきていただきありがとうございます。

尹さんが、大森ペット霊堂をみて、わたしたちのコンセプトと同じ考えである以上、ペットちゃんは幸せになるはずです!!

 

不幸せなペットちゃん、生き物たちは世界中どこにでもいると思います。

是非これから頑張って、ペットちゃん達を幸せにしてあげてください。

 

 

 

12月23日(土・祝) 年納め供養祭のお知らせ
2017年11月16日
ペットのお葬式の種類はどうなってるの??
2017年11月16日

 

本日はペットの火葬について、とても聞かれること。

 

『葬儀の種類』

 

についてお話していきたいと思います。

 

※あくまで大森ペット霊堂でのお話です。他のペット霊園さまは同じではないと思います。

 

 

1、立会個別火葬とは?

 

 

 

 

家族さま立会のもと、ご火葬をおこないます。

 

まず、本堂の祭壇でお経を聞いていただき、お線香を焚いていただきます。十分にお経を聞いていただいたのちに、ご一緒に斎場(火葬炉)まで足を運んでいただきます。

お別れをゆっくりしていただき、火葬炉に入る最後の最後までお見送りしていただきます。

ご火葬が終わるまでお待ちいただき、お骨あげも家族さまに行っていただきます。

 

人の葬儀と同じようにしてあげたいと思う家族さまが、立会個別火葬をお選びになる方が多いです。

 

ご送迎ご希望の方は、ご自宅までお迎えに出向き、ペットちゃんと家族さまご一緒に大森ペット霊堂までお越しいただきます。お帰りの際も、送らさせていただいております。

 

 

2、個別一任葬とは?

 

 

 

 

立会個別葬と同じく、個別でご火葬を行います。火葬やお骨あげをスタッフがおこなわせていただきます。

 

立会個別葬と同じく、本堂でお経を聞き、お線香を焚いていただきます。

個別一任火葬では、斎場に立ち会わずお別れしていただきますので、本堂でゆっくりお別れをしていただきます。

十分にお別れができましたら、スタッフがペットちゃんをお預かりし、個別でご火葬、お骨上げをおこないます。

家族さまは、一旦帰路に立っていただきます。

その日のご火葬の予約状況によりますが、原則当日中の夕方頃までにお骨壺にお収めますので、また迎えに来ていただきます。

ご予定のある方は、数日お預かりもしておりますので、ご都合の良い日時にお迎えにきていただけます。

 

お時間に余裕がない方、私たちにお任せいただける方が、選ばれます。

 

ご送迎を希望の方は、ご自宅でお別れをしていただきます。ゆっくりお別れいただき、ペットちゃんのみお連れさせていただきます。お骨あげ後、ご自宅までお骨をお送りさせていただきます。

 

 

3、合同火葬とは?

 

 

 

他のペットちゃんとご一緒にご火葬させていただきます。ご一緒の火葬をさせていただきますので、個別にお骨を残すことができません。

 

こちらも同様、本堂でお経を聞き、お線香を焚いていただきます。個別一任火葬と同じく、斎場までは立会わずお別れしていただくので、本堂でお別れを十分にしていただきます。

お別れができましたら、スタッフが安置室までペットちゃんをお連れ致します。

合同火葬は、毎日させていただいておりますので、当日の夕方前ほどに火葬させていただきます。

合同墓地への納骨、土に還す供養まで一貫して行っておりまして、翌日からお参りにも来れる環境を整えさせていただいております。

 

土に還してあげた方や費用を抑えたい方から選ばれるご火葬です。

 

ご送迎を希望の方は、ご自宅でお別れをしていただきます。ゆっくりお別れいただき、ペットちゃんのみお連れさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

大森ペット霊堂では、このように火葬の種類を設けさせていただいております。

 

施設案内はコチラをご覧ください。

 

 

 

 

他ペット霊園、ペット火葬と違うところ、大森ペット霊堂の特徴は??

 

 

 

 

・どの火葬の種類でも、お経を聞く時間やお線香を焚く時間を設けている。

※引き取りだけのところもあります。

 

・火葬証明書を発行している。

※しっかりと火葬・供養させていただいた証です。

 

・立会では、火葬炉に入るところまでお別れができる。

※火葬炉まで立ち会えないペット霊園もあります。

 

・個別一任では、当日中に帰ることができる。

※3日~5日ほど、時間がかかるところがほとんどです。

 

・合同火葬を毎日行っている。

※合同火葬を毎日行っているペット霊園は私たち以外、聞いたことがありません。たとえ、1匹だろうと飼い主さまのご意向を聞き、火葬させていただきます。

 

 

すべては、動物のために、ご家族のためにおこなっています。

 

 

 

 

当日お別れをしたにも関わらず、火葬が翌日・翌々日でしたら、もう何日か一緒にいれるわけです。

飼い主さまが十分に別れ、気持ちの整理がついたときに火葬を行う。それが一番家族さまのためだと思います。

ペットちゃんも、安置室で家族さまに会うことができず、何日もいることは嫌だと思います。

 

ペット霊園が信用されていない今だからこそ、ペット霊園に不透明さがあることはいけません。

 

ペットライフを送っている皆様が、安心してペットの火葬を任せてくださる霊園は一握りです。

東京ではとても多くのペット霊園や火葬業者がいます。

神奈川、埼玉、千葉といった首都圏も多くいます。

 

 

 

必要なのは必ず、事前相談です。

「遠方で、大森ペット霊堂にはいかれない。でも、近くで優良なペット霊園はないか?」

というお声もいただきます。

その施設は、どんなことをしているのか?親元の会社はなにをやっているのか?CSRの取組みは?

いっぱい調べましょう。

 

家族のためです。こどものためです。安心して任せられるペット葬儀ができるよう、色々と考えましょう!

 

 

NEW!!!
2017年11月16日

こんにちは、田島です。

 

ついに!

大森ペット霊堂のホームページが新しくなりました~!

 

いえええい!!

 

更にわかりやすくなっている部分がたくさんありますので、ぜひゆっくり覗いていってくださいね。

 

 

 

 

さて、今日はお世話をしているペットちゃん達と一緒におやつを食べました。

 

 

←ソラ豆   小豆丸→

 

 

みんな大好きリンゴ♪

 

 

最初は「なんだこれ?」という様子でしたが、少しした後ソラとあずは美味しそうに頬張ってくれました!

 

 

黒豆さんは気にかけることもなく、床でずーっとお昼寝していました。笑

 

 

ちなみに寝るときは三匹で重なり合い、暖を取るように寝ています。

これがまたとってもかわいくて癒されるんだあ~。

 

 

スナネズミは多頭飼育でもケンカは滅多にないみたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

シュガーはモモンガ用のおやつを食べ慣れているためか、手で渡した途端もぐもぐもぐもぐ・・・

 

上手に手で握って食べてます♪

 

 

律儀に皮を残していましたが・・・^^;

 

 

モモンガって、甘いものが大好きで、酸っぱいものが苦手なんだそうです。

 

先ほど知り、味覚が意外にも敏感なんだなあと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

ゼニーさんは・・・こんな感じ。笑

 

おやつよりもお昼寝の方がしたかったかな?

 

 

カメは食べ物に含まれている水分で主に水を摂取することが多いので、

飼育では水入れなど必要ない場合もあるみたいですね。

 

ちなみにゼニーさんも食べ物から摂取しています。^^

 

 

毎度思うことですが、ご飯を食べている動物達は本当にかわいいですね。

 

 

どれだけ見ていても飽きないものです・・・。

 

 

今度は何をみんなで食べようかな~。

 

 

 

以上、田島でした♪

 

 

 

 

 

 

齋藤鷹一(さいとうよういち)|ペット火葬、ペット葬儀を担当します。
2017年11月16日

大森ペット霊堂の齋藤鷹一と申します!

 

 

 

 

大森ペット霊堂とは、どんなところ??

 

圧倒的に他のペット霊園と違うところは、動物への愛情の深さです。動物の幸せを第一に考え、亡くなった命はもちろんのこと、生まれてくる命に対しても、スタッフ全員が向き合うことのできるペット霊園です。

 

 

なぜ、ペット霊園で働こうと思ったのか?

 

動物業の中で、なにをしたいか色々考えました。動物業は、動物への愛情がなければいけないと思っております。

ペットグッズ屋さん、動物病院の先生、保護団体など、多くの人が動物が好きで営む方が多いです。

それに比べ、ペット霊園はビジネスで営むところが殆どです。そして、動物業としてあまり信用されていない業界です。

そのイメージを変えたいために、ペット霊園業界で働き、人生をペット霊園に注げようと、その想いで行動させていただいております。

 

 

一緒に生活しているペットは??

 

 

コーギーの『CoCo』ちゃんと一緒に暮らしています!

 

ヨークシャーテリア5匹、レトリーバー2匹を看取り、もう悲しい思いはしたくないとペットを迎え入れることはやめようと考えていました。

その後、コーギーと縁がありました。せっかくの縁を切ることはしたくありませんでしたので、CoCoを迎え入れることにいたしました。

今では、CoCoなしで私の生活はできません!!

 

 

自分のここだけは負けないところ!

 

行動力です!!

動物のことならば世界のどこでも勉強しに行きます!

 

 

休みの日は何している?

 

 

 

いのちの素晴らしさを教えてくださる、スカイツリーに並列している【すみだ水族館】さまとお付き合いがありますので、お勉強させていただいてます。

私の課題は、日本の動物園・水族館などの展示動物たちへ、亡くなった際の行く末を決めてあげたいと思ってます。

人の役に立った展示動物たちの最後が、廃棄物として扱われるいるのが現状です。

 

展示動物は、ボランティアで火葬を取り組んでおります。

是非、私たちの取組みに賛同できる展示施設の方はご連絡ください。

 

休みでも動物に関わることをしてますね!!

 

 

最後に一言メッセージ!

 

大森ペット霊堂のスタッフには、色んな考えを持ったスタッフが多くいます。

ただ、絶対に共通していることは『動物のために』ということです。

ペット火葬、ペット葬儀は、一つの儀式です。大事なご家族を任せていただける責任を持ち、みなさまと一緒に分かち合う。そんなペット霊園で在り続けます。

またペット霊園としてもボランティア団体としても、先陣を走り続ける存在であることが、私たちの役目です。

困ったとき、辛いとき、悲しいとき、そして嬉しいとき、どんなことでもご相談ください。

 

大森ペット霊堂は、ペットと共に生きる。動物と人間の共生をより良くする世の中を、これからも作り続けていきます。

 

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