1. TOP
  2. NEWS
  3. 動物保護団体様、動物福祉団体様 各位
NEWS
新着情報

動物保護団体様、動物福祉団体様 各位

2018年7月2日

犬や猫の保護、譲渡前の突然の死。

稀に起こることがあると思います。

私達大森ペット霊堂ではそのような時、保護犬保護猫を無償でお預かりし火葬させていただいております。

保護をするのにもお金がかかりますし、病院代、ごはん代。すべて負担しておられるのは団体様です。その際、突然に亡くなった時にも火葬費用も負担しなければいけない。私達にも、負担させていただきたいです。

今、多頭飼育崩壊やペットを捨てる人などが多い中、動物業界ではなく、動物保護団体やボランティアの方々が負担をされています。

この現状は、私達動物業界が作り上げてしまった、間違えです。

ご自身の身を削ってくださる皆様への負担を少しでも、私達にも協力させてください。

ですが保護団体の中でも、悪徳業が飛び代わっていることも現実でありますので、条件を設けさせていただくことだけ、ご容赦いただければと思います。

ペットのボランティア火葬を実施する条件

法人格を所有する団体。

もちろん個人の預かりボランティア様ももちろんお使いいただければと思いますが、所属している団体名をおっしゃってください。

※団体さまと大森ペット霊堂の連携が取れてなく、個人のボランティアさまからの連絡があった際は、団体さまからの連絡が必要となります。

※また個人ボランティアでの活動のみの方は、ご紹介者名をお伝えくださいませ。

預かり、譲渡を対象としている動物のみ。

ご自身で飼育されている子、自身で終生飼育をする子に関しましては、受けられません。

他の家族さまも同じように金額を頂戴しております。

また、大森ペット霊堂の収益を活動費と使わせていただいておりますので、ご容赦くださいませ。

他団体さまを積極的に紹介してくださる方。

私達の発信力は、まだまだ微力でございます。ですが、多くの保護団体さまに私達のボランティア火葬をお使いいただき、少しでも負担がなくなればと考えております。

しっかりとした団体様に、私達の制度をお伝えくださいませ。

大森ペット霊堂は、動物団体さまと幅広くお付き合いをさせていただいております。

私達の理念は、動物と暮らす方たちが、

「こんなペット霊園があったらいいな。ペット霊園はこうであってほしい。」

という意見こそ、大森ペット霊堂だと思っております。ペット火葬やペット葬儀以外でも、団体さまのお手伝いなども積極的に行っております。

東京だけでなく全国どこでも必要とされる施設として、これからも動物のために尽力を注ぎます。

大森ペット霊堂 友愛の会プロジェクト 応援団体

 

・あさひやま動物園

・すみだ水族館

・爬虫類体感型動物園 izoo

・SEKAI NO OWARI

・TEAM SEKAOWARU

・自走型保護猫カフェ ネコリパブリック

・東京ペットホーム

・葛西臨海水族園

・上野動物園

・夢見ヶ崎動物公園

・ペットの命

・知床財団

・特定非営利活動法人SPA

その他動物保護団体、愛護団体、福祉団体多数。

 

 

 

全員で想いをつなげば、きっと動物に優しい世の中になります。

動物を思うもの同士、一生懸命動物のために尽くしましょう。

東京のペット葬儀・ペット火葬・納骨ご供養 大森ペット霊堂TOPへ