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2017.11.16
  • スタッフ紹介

齋藤鷹一(さいとうよういち)|ペット火葬、ペット葬儀を担当します。

大森ペット霊堂の齋藤鷹一と申します!

 

 

 

 

大森ペット霊堂とは、どんなところ??

 

圧倒的に他のペット霊園と違うところは、動物への愛情の深さです。動物の幸せを第一に考え、亡くなった命はもちろんのこと、生まれてくる命に対しても、スタッフ全員が向き合うことのできるペット霊園です。

 

 

なぜ、ペット霊園で働こうと思ったのか?

 

動物業の中で、なにをしたいか色々考えました。動物業は、動物への愛情がなければいけないと思っております。

ペットグッズ屋さん、動物病院の先生、保護団体など、多くの人が動物が好きで営む方が多いです。

それに比べ、ペット霊園はビジネスで営むところが殆どです。そして、動物業としてあまり信用されていない業界です。

そのイメージを変えたいために、ペット霊園業界で働き、人生をペット霊園に注げようと、その想いで行動させていただいております。

 

 

一緒に生活しているペットは??

 

 

コーギーの『CoCo』ちゃんと一緒に暮らしています!

 

ヨークシャーテリア5匹、レトリーバー2匹を看取り、もう悲しい思いはしたくないとペットを迎え入れることはやめようと考えていました。

その後、コーギーと縁がありました。せっかくの縁を切ることはしたくありませんでしたので、CoCoを迎え入れることにいたしました。

今では、CoCoなしで私の生活はできません!!

 

 

自分のここだけは負けないところ!

 

行動力です!!

動物のことならば世界のどこでも勉強しに行きます!

 

 

休みの日は何している?

 

 

 

いのちの素晴らしさを教えてくださる、スカイツリーに並列している【すみだ水族館】さまとお付き合いがありますので、お勉強させていただいてます。

私の課題は、日本の動物園・水族館などの展示動物たちへ、亡くなった際の行く末を決めてあげたいと思ってます。

人の役に立った展示動物たちの最後が、廃棄物として扱われるいるのが現状です。

 

展示動物は、ボランティアで火葬を取り組んでおります。

是非、私たちの取組みに賛同できる展示施設の方はご連絡ください。

 

休みでも動物に関わることをしてますね!!

 

 

最後に一言メッセージ!

 

大森ペット霊堂のスタッフには、色んな考えを持ったスタッフが多くいます。

ただ、絶対に共通していることは『動物のために』ということです。

ペット火葬、ペット葬儀は、一つの儀式です。大事なご家族を任せていただける責任を持ち、みなさまと一緒に分かち合う。そんなペット霊園で在り続けます。

またペット霊園としてもボランティア団体としても、先陣を走り続ける存在であることが、私たちの役目です。

困ったとき、辛いとき、悲しいとき、そして嬉しいとき、どんなことでもご相談ください。

 

大森ペット霊堂は、ペットと共に生きる。動物と人間の共生をより良くする世の中を、これからも作り続けていきます。